# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で34位を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20250123554357
種別: その他開示
開示日: 2025-01-23
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスが、デロイト トーマツ グループの「Technology Fast 50 2024 Japan」で、過去3決算期の売上高成長率151.9％により50社中34位となった。

## 会社が挙げた理由

顧客へのサービス提供を通じて、IT人材不足の解消や各業界のDX推進に貢献しているためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWS導入・最適化支援サービス
- 相手先: デロイト トーマツ グループ
- 相手先の概要: TMT業界の成長企業を対象とするランキングプログラムの実施・発表機関。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: Technology Fast 50 2024 Japanへの応募・受賞に関する関係。資本関係・人的関係・通常の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: クラウド導入・最適化、移行、運用、デジタルワークプレース、コンタクトセンター、各業界のDX推進
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2024 Japan（34位）
- 授与・認証機関: デロイト トーマツ グループ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 過去3決算期の収益（売上高）成長率151.9％、ランキング50社中34位
- 利用実績: 2024年11月末時点で1,380社、23,100プロジェクトを超えるAWS導入実績
- 業績への影響: 過去3決算期の収益（売上高）成長率151.9％。今回の受賞による今後の業績影響はnot_disclosed。
- 出典: デロイト トーマツ グループのTechnology Fast 50 2024 Japan

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「34位を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、受賞について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「プレスリリース：2025年01月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回で22回目の開催です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「34位を受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「成長率151.9％を記録し、50位中34位を受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表した…ランキング」「34位を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「デロイト トーマツ グループの名称とランキングの説明のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さまへのサービス提供」とあるが、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率151.9％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率151.9％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表した」「プログラム詳細はこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「過去3決算期」「成長率151.9％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も、ビジョン…の実現に向け、AWSパートナーとして尽力してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性・精査方針の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Technology Fast 50 2024 Japanで34位を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「サーバーワークスの成長」「過去3決算期の収益(売上高)」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心はランキングでの受賞であり、新製品・新機能の発表はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表した…ランキング」「34位を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「株式会社サーバーワークス」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「50位中34位を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本テクノロジーFast 50」「Technology Fast 50 2024 Japan」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,380社、23,100プロジェクトを超える AWS 導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Technology Fast 50 2024 Japan」「AWS プレミアティアサービスパートナー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2025年01月23日」「当プレスリリースURL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「23,100プロジェクトを超える AWS 導入実績を誇っており」「APN最上位」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
