# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、AWS運用代行・監視サービスを大幅拡充

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20250116551532
種別: その他開示
開示日: 2025-01-16
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスは、AWS運用代行・監視サービスに、シナリオ監視を正式追加し、DynamoDBやCloudFrontなどの監視対象AWSリソースも正式なサービスラインナップとして展開した。

## 会社が挙げた理由

クラウドによる企業のDX化が進む中で、顧客のさまざまな監視運用ニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWS運用代行・監視サービス、シナリオ監視、URL監視
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: AWSプレミアティアサービスパートナーとしてAWS事業を展開している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 監視プラン：1.5万円（5ステップまで）、監視運用プラン：3万円（5ステップまで）、追加5ステップ：5千円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月16日（正式サービスとして展開、発表時点）
- 適用分野: ECサイト、会員制サービス、B2B業務系システム
- 受賞名・認証名: AWSプレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年11月末現在、AWS導入実績1,380社、23,100プロジェクト超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「正式にサービスラインナップへ追加したことをお知らせいたします」「正式サービスとして展開いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「プレスリリース：2025年01月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「以前より運用代行・監視サービスを提供」「この度AWS運用代行・監視サービスの大幅な拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加したことをお知らせ」「正式サービスとして展開いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実現いたしました」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先としての提携・導入・受注先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「現在サーバーワークスの…プランをご利用のお客様」「新規のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「監視プラン：1.5万円」「監視運用プラン：3万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取得認定、実績についての詳細はこちら」およびAWSパートナーネットワークURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年01月16日」「1.5万円（5ステップまで）」「2024年11月末現在、1380社、23100プロジェクト」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客様のクラウド運用を支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「監視プラン：1.5万円」「監視運用プラン：3万円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AWS運用代行・監視サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「シナリオ監視」「監視運用対象のAWSリソースを正式にサービスラインナップへ追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「サーバーワークスでは以前より運用代行・監視サービスを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サーバーワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2024年11月末現在、1380社、23100プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のURL監視では…ログインページまで」「シナリオ監視では…重要な操作が正常に完了するかを監視」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シナリオ監視」「Amazon DynamoDB」「Amazon CloudFront」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2025年01月16日」「当プレスリリースURL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅に拡充」「強力サポートを実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「先着順のため数に限りがございます」「最新の情報とは異なる場合があります」」）
