# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、セキュリティ・ガバナンス要件を満たした生成AIの活用サポート「生成AI活用onAWS」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20240327560310
種別: その他開示
開示日: 2024-03-27
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスが、AWS上で生成AIを安全に活用し、業務改善や効率化を支援する新サービス「生成AI活用 on AWS」の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

顧客の業務改善・業務効率化を実現するため。また、生成AIの活用において求められるセキュリティ、ガバナンス、データ保護の要件に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生成AI活用 on AWS
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月27日（提供開始、実績）
- 適用分野: 業務改善・業務効率化、生成AI活用、エンタープライズ企業のセキュリティ・ガバナンス、データ保護
- 受賞名・認証名: AWS プレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: AWS パートナーネットワーク（APN）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AWS導入実績：2024年2月末現在、1270社、19600プロジェクト超（既存実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWS パートナーネットワーク（APN）、AWS Partner Network掲載情報

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『生成AI活用 on AWS』のサービスを開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年03月27日」「サービスを提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回…『生成AI活用 on AWS』のサービスを開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年03月27日」「提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始」「実現します」「ご用意します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お客様にパーソナライズした」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様の課題やニーズ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1270社、19600プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年2月末現在、1270社、19600プロジェクトを超えて」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AWS プレミアティアサービスパートナー」「AWS Partner Network掲載情報」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年2月末現在、1270社、19600プロジェクト」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなるお客様の業務改善・業務効率化を実現すべく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「生成AI活用 on AWS」を「提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「サーバーワークス…サービスを開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「生成AI活用 on AWS」のサービスを開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「サーバーワークス…サービスを開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サーバーワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「1270社・19600件のプロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「提供地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1270社、19600プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常の生成系AIよりも業務に特化した」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「生成AI活用 on AWS」「Amazon Bedrock」「AWS Kendra」「Amazon S3」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「生成AIの利用を最大化」「豊富な実績・ノウハウ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
