# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、Cloud Automatorに「DynamoDB:テーブルをバックアップ」の機能を追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20240214536135
種別: その他開示
開示日: 2024-02-14
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスが、自社のクラウド運用自動化サービス「Cloud Automator」に、DynamoDBのテーブルをAWS Backupでオンデマンドバックアップする新機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

日本の祝日を除外したり期間を指定したりできるCloud Automatorの柔軟なトリガー機能で、DynamoDBのバックアップを取得できるようにするため。また、Cloud Automatorの他のジョブと組み合わせてバックアップできるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Cloud Automator、DynamoDB: テーブルをバックアップ、AWS Backup
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年02月14日（リリース済み）
- 適用分野: DynamoDBテーブルのバックアップ、クラウド運用自動化
- 受賞名・認証名: AWS プレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: AWS（アマゾン ウェブ サービス）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（株式会社サーバーワークス本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1,240社、18,800プロジェクトを超えるAWS導入実績（2023年11月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「新たに「DynamoDB: テーブルをバックアップ」アクションをリリースしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年02月14日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「Cloud Automatorに「DynamoDB: テーブルをバックアップ」の機能を追加」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「新たに「DynamoDB: テーブルをバックアップ」アクションをリリースしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「新機能を追加したことをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「2023年11月末現在、1,240社、18,800プロジェクトを超えるAWS導入実績」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2023年11月末現在」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「取得認定、実績についての詳細はこちらをご覧ください：https://partners.amazonaws.com/jp/partners/001E000000NaBHzIAN/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年11月末現在、1,240社、18,800プロジェクトを超える」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益との関係に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「自社開発したクラウド運用自動化サービス「Cloud Automator」に新機能を追加」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「DynamoDB: テーブルをバックアップ」アクション」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「Cloud Automatorに「DynamoDB: テーブルをバックアップ」の機能を追加」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「自社開発したクラウド運用自動化サービス「Cloud Automator」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社サーバーワークスは、自社開発した…「Cloud Automator」に…新機能を追加」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「1,240社、18,800プロジェクトを超えるAWS導入実績」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「AWS Backupを直接利用する場合と比べて、日本の祝日などを考慮した柔軟なトリガー機能を使ったバックアップ取得が可能」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Cloud Automator」「DynamoDB: テーブルをバックアップ」「AWS Backup」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「こんな方におススメ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。」）
