# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、AWS認定資格取得数1,000超の企業として「AWS 1000 APN Certification Distinction」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20240213533590
種別: その他開示
開示日: 2024-02-13
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企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスが、AWS認定資格の取得数が1,000を超えた企業として、AWSの「AWS 1000 APN Certification Distinction」に認定された。

## 会社が挙げた理由

AWS認定資格取得数が1,000を超えたため。2023年4月にAWSと戦略的協業を締結し、人材育成強化にも注力していると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWS 1000 APN Certification Distinction、AWS パートナーネットワーク（APN）
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: AWSを提供する企業。書類上の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: サーバーワークスはAWSプレミアティアサービスパートナーおよびAWSトレーニングパートナー。2023年4月にAWSとの戦略的協業を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2023年4月（AWSとの戦略的協業）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: クラウド導入・最適化、移行・運用、デジタルワークプレース、コンタクトセンター、顧客のDX推進
- 受賞名・認証名: AWS 1000 APN Certification Distinction
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（サーバーワークス本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: AWS認定資格取得数が1,000を超えた
- 利用実績: AWS導入実績：1,240社、18,800プロジェクト超（2023年11月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWSパートナーネットワーク（APN）Certification Distinctionの案内ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「AWSの認定資格取得数が1,000を超える企業として、『AWS 1000 APN Certification Distinction』に認定されました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2023年4月に AWS との間で戦略的協業を締結」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年4月に AWS との間で戦略的協業を締結」」「2014年11月より…継続して認定されています。そしてこの度…認定されました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」「認定資格取得数が1,000を超え」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下：AWS）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWS 1000 APN Certification Distinction」に認定されました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AWSのAWSプレミアティアサービスパートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ダイキン工業株式会社様」「株式会社ポーラ・オルビスホールディングス様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「認定資格取得数が1,000を超え」「1,240社、18,800プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2023年11月末現在、1,240社、18,800プロジェクトを超えて」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AWSパートナーネットワーク(APN) Certification Distinction…以下URLをご参照ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「AWS認定資格取得数が1,000を超え」「2023年11月末現在、1,240社、18,800プロジェクトを超え」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「4年間で新たに1,500の資格取得を目指しており」「AWS事業を継続的に拡大させています」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AWS 1000 APN Certification Distinction」に認定されました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「認定資格取得数が1,000を超える企業として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「AWS 1000 APN Certification Distinction」に認定されました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「サーバーワークス、AWS認定資格取得数1,000超の企業として…認定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「本文の発表主体が「株式会社サーバーワークス」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「AWSの認定資格取得数が1,000を超える企業として」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「ダイキン工業株式会社様」「株式会社ポーラ・オルビスホールディングス様」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AWS 1000 APN Certification Distinction」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「1,240社、18,800プロジェクトを超えるAWS導入実績を誇っており」「APN最上位」「ハイスキルエンジニア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「4年間で新たに1,500の資格取得を目指しており」「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
