# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、AWS re:Inventの最新情報を解説するウェビナーを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20231204598545
種別: その他開示
開示日: 2023-12-04
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

AWS re:Invent 2023で発表された最新情報や生成AI関連のアップデートを解説する無料ウェビナーを、2023年12月14日に開催すると告知した。

## 会社が挙げた理由

AWS re:Inventで発表された最新情報を整理し、これからのAWSの活用方法や生成AIなどのアップデートをテック視点で振り返るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWS、AWS re:Invent
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社サーバーワークスはAWSプレミアティアサービスパートナー
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月14日（木）14:00〜15:00（開催予定）
- 適用分野: AWSの活用、クラウドサービス、生成系AI
- 受賞名・認証名: AWSプレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員50名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年11月末現在、1240社、18,800件超のAWS導入実績（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時 2023年12月14日（木）14:00〜15:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年12月14日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「今年も AWS 最大のラーニングカンファレンス『AWS re:Invent』」「昨年に続き現地開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年12月04日／日時 2023年12月14日（木）14:00〜15:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「ウェビナーを開催いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「主催 株式会社サーバーワークス」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「主催 株式会社サーバーワークス」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者はAWS re:Inventの情報を知りたい方等と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員 50名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員 50名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://partners.amazonaws.com/jp/partners/001E000000NaBHzIAN/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「定員 50名／2023年12月14日（木）14:00〜15:00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「AWS re:Inventの最新情報を解説するウェビナーを開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「Zoomウェビナー／日時 2023年12月14日」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ウェビナーを開催いたします」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「主催 株式会社サーバーワークス」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社サーバーワークス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「AWS最大のラーニングカンファレンス」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「グローバルイベント／今年も昨年に続き現地開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「ウェビナーの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「AWS／AWS re:Invent」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「AWS re:Inventの最新情報／AWS最大のラーニングカンファレンス」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」）
