# サーバーワークス（4434） サーバーワークス社員が第47回技能五輪国際大会クラウドコンピューティング職種 日本代表選手選考会にて2位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20231101576779
種別: その他開示
開示日: 2023-11-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークス社員の日髙僚太氏が、クラウドコンピューティング職種の日本代表選手選考会予選で2位となり、最終選考への進出が決まりました。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げている理由は、社員の日髙僚太氏が選考会予選で全体の第2位を獲得したことです。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 特定非営利活動法人 クラウド技術者養成協会、Samsung社
- 相手先の概要: 特定非営利活動法人クラウド技術者養成協会は選考会の主催者。Samsung社はSamsungskills Invitational Friendship Challengeの主催者として記載。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日髙僚太氏がサーバーワークス社員である。クラウド技術者養成協会は選考会の主催者。Samsung社とは、同社主催イベントへの日本選手団としての参加予定が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: クラウドコンピューティングに関する技能・技術、職業訓練、青年技能者の技能競技
- 受賞名・認証名: 第47回技能五輪国際大会クラウドコンピューティング職種 日本代表選手選考会 予選2位
- 授与・認証機関: 特定非営利活動法人 クラウド技術者養成協会（選考会主催）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AWS導入実績 1,180社、17,800プロジェクト超（2023年8月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: WorldSkills Competition公式サイト、WorldSkills Kazan 2019公式サイト、AWSパートナーネットワーク掲載ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年12月に実施される最終選考会」「2024年9月フランス・リヨンにて実施される第47回技能五輪国際大会」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年12月に実施される最終選考会」「2024年9月フランス・リヨンにて実施される」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2位を獲得。最終選考に進出決定」「お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年9月9日に…選考会…が実施されました」「予選にて…第2位を獲得」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2位を獲得し、最終選考に進出いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：特定非営利活動法人 クラウド技術者養成協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「クラウドコンピューティング職種 日本代表選手選考会」「主催：…クラウド技術者養成協会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表の中心は社員の技能競技における選考結果。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,180社、17,800プロジェクトを超える AWS 導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2023年8月末現在、1,180社、17,800プロジェクトを超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「過去の特設サイトはこちら」および「AWSパートナーネットワーク掲載ページ」のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第2位」「2023年12月」「2024年9月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「第47回技能五輪国際大会…選考会にて2位を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「サーバーワークスに所属する日髙僚太」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「社員の選考結果を扱っている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「選考会…予選にて…第2位を獲得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社社員の日髙僚太」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「全体の第2位を獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「2024年9月フランス・リヨンにて実施される第47回技能五輪国際大会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「社員の技能競技結果に関する発表。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「世界各国・地域の…選手が一堂に集い、磨き抜かれた技能を競う競技大会」「全体の第2位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第47回技能五輪国際大会クラウドコンピューティング職種」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「歴史と伝統のある大会」「17,800プロジェクトを超えるAWS導入実績を誇っており」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
