# サーバーワークス（4434） 個人投資家向けIRセミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20221108559462
種別: その他開示
開示日: 2022-11-08
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

個人投資家向けのIRセミナーを、logmi IR Live上で2回開催すると発表した。第1回は会社説明、第2回は事業概要と成長戦略をテーマとする。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の事業内容や市場環境を分かりやすく説明し、当社への理解と関心を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: logmi IR Live、ログミーFinance
- 相手先: ログミー株式会社
- 相手先の概要: Sansan株式会社グループ。投資家と上場企業の出会いを促進するプラットフォームや、IRイベントの書き起こし記事配信、IRセミナーの企画・運営を提供。
- 当社との関係: サーバーワークスがlogmi IR Liveのトライアル運用に参加し、同プラットフォームでIRセミナーを開催する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 第1回：2022年11月24日（予定）、第2回：2022年12月14日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家と上場企業の情報交流
- 受賞名・認証名: AWSプレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: Amazon Web Services（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AWS導入実績：2022年8月末現在、1050社・14200プロジェクト超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWSパートナー検索ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「第1回目：11月24日（木）19:00～20:00／第2回目：12月14日（水）19:00～20:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年11月24日、2022年12月14日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「個人投資家向けIRセミナー開催のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2022年11月8日／第1回目：11月24日／第2回目：12月14日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「IRセミナーを開催いたします／開催日時が変更になる可能性がございます／内容は予告なく変更になる可能性」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ログミー株式会社が提供する、投資家と上場企業との新たな出会いを促進するプラットフォーム」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「ログミー株式会社が提供する／IRセミナーの企画・運営などを行っています」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「ログミー株式会社（Sansan株式会社グループ）について／サービスを提供しています」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「ログミー株式会社（Sansan株式会社グループ）」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家の皆様に向けたIRセミナーを開催いたします」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「2022年8月末現在、1050社14200プロジェクトを超えるAWS導入実績」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2022年8月末現在」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「取得認定、実績についての詳細はこちら／https://aws.amazon.com/partners/find/partnerdetails/?id=001E000000NaBHzIAN」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「11月24日・12月14日の開催日時／2022年8月末現在、1050社14200プロジェクトを超える」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「事業概要と成長戦略について」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRセミナー開催のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の事業内容や市場環境／サーバーワークスの事業概要と成長戦略について」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーを開催いたします」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の事業内容や市場環境をご説明／会社説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社サーバーワークス／当社説明者：代表取締役社長 大石良」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「配信サイト：logmi IR Live」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「1050社14200プロジェクトを超えるAWS導入実績」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コード番号：4434／logmi IR Live／AWSプレミアティアサービスパートナー」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「2022年11月8日／各位／株式会社サーバーワークス（コード番号：4434）／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時と内容、配信サイト、説明者の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「開催日時が変更になる可能性がございます／内容は予告なく変更になる可能性／本リリースの情報は発表日現在のものです」）
