# スマレジ（4431） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4431/filing/2019-q3
提出日: 2020-03-13
対象期間: 2019-11-01 〜 2020-01-31
企業ページ: https://komori.app/company/4431
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100I7AY.pdf

## 事業

スマレジはクラウドサービス事業を単一セグメントとして展開しており、主力製品はクラウド型POSレジ「スマレジ」を中心としたサービス提供と関連機器の販売である。第3四半期累計期間（2019年5月1日から2020年1月31日まで）における売上高は2,528,114千円（2,528,114,000円）、経常利益は708,921千円（708,921,000円）、営業利益は708,614千円（708,614,000円）、四半期純利益は486,744千円（486,744,000円）となった。売上高は前年同四半期比186.6%増、営業利益は前年同四半期比136.5%増、経常利益は143.2%増、四半期純利益は139.1%増である。クラウドサービス月額利用料等は1,128,819千円、クラウドサービス関連機器販売等は1,385,048千円、その他は14,245千円で、合計は2,528,114千円となる。クラウドサービス事業の登録店舗数の推移は、スタンダード65,334、プレミアム2,684、プレミアムプラス4,933、フードビジネス2,728、リテールビジネス5,684、フード&リテール74、店舗合計81,457、アクティブ店舗数は合計20,405、アクティブ店舗比率は25.1%である。アクティブ店舗別比率は、スタンダード7.8%、プレミアム91.7%、プレミアムプラス95.5%、フードビジネス96.0%、リテールビジネス96.0%、フード&リテール9.68%である。累積取扱高の推移は269,289百万円、569,857百万円、1,071,316百万円、1,769,706百万円、2,444,446百万円である。なお、スマレジはクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略されている。今後はスマレジ4.0のアプリ開発パートナーの募集を開始し、スマレジのプラットフォーム構築を進めるとともに、株主通信「スマレジInside」の開始等、情報発信を強化している。2019年7月からスマレジ4.0の開発を開始し、デベロッパーズサイトの開発を進めている。

## 数字

- 研究開発費: 12百万円
- 設備投資: 0百万円

## セグメント

- クラウドサービス月額利用料等 / 売上高 11億円
- クラウドサービス関連機器販売等 / 売上高 14億円
- その他 / 売上高 14百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
