# スマレジ（4431） 【スマレジ×AI】AIレポート機能の正式版をリリース　～データ活用でお店はもっと強くなる！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4431/disclosure/20251222523677
種別: その他開示
開示日: 2025-12-23
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4431

## 何が変わったか

生成AIが売上や顧客数などのデータから日報・週報・月報を自動作成する「AIレポート機能」の正式版をリリースした。β版の日報限定から週報・月報にも対応し、表示の分かりやすさやカスタマイズ性も改善した。

## 会社が挙げた理由

β版を利用したユーザーからのフィードバックを反映し、利用手順、ビジュアル表示、AIへの指示・回答、文章の簡潔さなどを改善した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スマレジ AIレポート機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（日報・週報・月報の種類によらず、1日3回まで再作成可能）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月23日（正式版リリース、実績）
- 適用分野: 店舗経営、売上・顧客数・時間帯別傾向の分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: β版を約250店舗・45社のユーザーが2ヶ月間利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび正式版をリリースいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月23日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年8月に一部ユーザー向けに先行提供しておりました。その後…このたび正式版をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「書類日付「2025年12月23日」および「正式版をリリースしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「正式版をリリースしました」「料金 無料」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「約250店舗・45社のユーザー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約250店舗・45社のユーザーに2ヶ月間ご利用いただき」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2ヶ月間ご利用いただき」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約250店舗・45社のユーザーに2ヶ月間ご利用いただき」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月」「約250店舗・45社」「2ヶ月間」「2025年12月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「データドリブンな店舗経営の足がかりとなることを期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AIレポート機能の正式版をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「プレミアムプラスプラン以上ユーザー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「β版では『日報』機能に限定」「正式版では『週報』や『月報』にも対応」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が…生成AIを活用したレポート自動生成機能」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマレジ…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内・海外・地域範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約250店舗・45社のユーザー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AIレポート機能の正式版」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社スマレジ」「代表取締役 宮﨑龍平」「コード番号：4431」「お問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「データ活用でお店はもっと強くなる！」「愛されるサービスであり続ける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
