# スマレジ（4431） 「スマレジ presents はらぺこCIRCUS」開催決定！～来場者26万人以上を誇る、地域密着型フードフェス～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4431/disclosure/20251210517125
種別: その他開示
開示日: 2025-12-10
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4431

## 何が変わったか

スマレジが特別協賛するフードフェス「スマレジ presents はらぺこCIRCUS」を、2026年5月1日から5日間、大阪市の鶴見緑地で開催することが決まった。会場ではスマレジとPAYGATEを使った店頭決済やモバイルオーダーを提供する。

## 会社が挙げた理由

大阪の店と街を元気にし、第5回開催を盛り上げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スマレジ、PAYGATE、モバイルオーダーシステム
- 相手先: 株式会社毎日放送
- 相手先の概要: 本社：大阪市北区茶屋町17番1号。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社毎日放送が開催するイベントに株式会社スマレジが特別協賛する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場無料。決済・モバイルオーダーの料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月1日（予定、イベント開始日）
- 適用分野: 飲食店、フードフェスでの注文・決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 花博記念公園鶴見緑地大芝生（大阪市鶴見区緑地公園2-163）
- 拠点の規模: 出展店舗約40店舗予定、開催期間全5日間
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 昨年第4回開催時の来場者数26万人以上、過去累計来場者数75万人
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『アンジャッシュ渡部がいつか地上波のグルメ番組に出ることを夢見てロケハンする番組』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月1日(金)〜5月5日(火・祝)の全5日間」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「特別協賛いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月1日（金）～5月5日（火・祝）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年に初開催後、毎年GWに開催」「第5回開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催決定」「2026年5月1日（金）～5月5日（火・祝）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催決定」「40店舗予定」「ラストオーダーは各日18：00 ※予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社毎日放送（本社：大阪市北区茶屋町17番1号）が開催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社毎日放送が開催する…に特別協賛いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪市北区茶屋町17番1号」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社毎日放送が開催する…に特別協賛」「当イベントには、当社の…を提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「26万人以上が来場」「過去累計来場者数は75万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「過去累計来場者数は75万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：『アンジャッシュ渡部がいつか地上波のグルメ番組に出ることを夢見てロケハンする番組』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「26万人以上」「約40店舗予定」「2026年5月1日～5月5日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「大阪のお店と街を元気に、 第5回開催も盛り上げてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域密着型のフードフェス」「特別協賛」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「大阪のGW」「大阪市鶴見区」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社のクラウドPOSレジ『スマレジ』およびマルチ決済サービス『PAYGATE』を提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のクラウドPOSレジ『スマレジ』」「当社のシステムを導入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社スマレジ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「来場者26万人以上を誇る」「26万人以上が訪れる大型イベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「鶴見緑地 大芝生（大阪市鶴見区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「過去累計来場者数は75万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPOSレジ『スマレジ』」「マルチ決済サービス『PAYGATE』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名 株式会社スマレジ」「コード番号：4431 東証グロース」「お問い合わせ：スマレジIR担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「来場者26万人以上を誇る」「はらぺこCIRCUSのここがスゴイ！」「ホンマにウマい店」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「雨天決行・荒天中止」「出展店舗やイベントの詳細は、2026年3月頃に発表予定」「40店舗予定」」）
