# スマレジ（4431） IRに関するお問い合わせの電話対応廃止について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4431/disclosure/20250729522048
種別: その他開示
開示日: 2025-07-29
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4431

## 何が変わったか

IRに関する個別の電話対応を2025年7月31日で終了し、以後は問い合わせフォームに一本化する。

## 会社が挙げた理由

問い合わせ内容への回答の差異や誤解を避け、記録に残る手段で公平性・透明性・正確性を高めるため。また、固定電話への連絡の多くが営業目的となっており、業務効率化にもつながるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRに関するお問い合わせ対応
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月31日（予定・同日をもって電話対応を終了）
- 適用分野: IRに関する問い合わせ対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月31日をもちまして、電話での個別対応を終了」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月31日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年7月31日をもちまして…終了」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「一本化させていただくことといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年7月31日」の日付のみ記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…電話での個別対応を終了」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「お問い合わせフォームでの受付に一本化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「業績への影響」に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRに関するお問い合わせの電話対応廃止について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「お問い合わせフォームでの受付に一本化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「電話での個別対応を終了」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「今後は、下記の方法にてお問い合わせくださいますよう」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社スマレジ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://corp.smaregi.jp/form/ir/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社スマレジ」「コード番号：4431 東証グロース」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「公平性と正確性を一層高めるため」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「以下のような内容にはお答えしておりません」「非公開情報…」「重要事実に該当する可能性のあるもの」」）
