# スマレジ（4431） 東京オフィス移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4431/disclosure/20250217577222
種別: その他開示
開示日: 2025-02-17
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4431

## 何が変わったか

東京オフィスを2025年3月17日に移転し、全部署を1フロアに集約する。ショールーム用だったスペースは、移転後に従業員向けのユーティリティエリアとして活用する。

## 会社が挙げた理由

事業運営の効率化、業務環境の最適化、オフィス機能に適した床面積の確保、コスト最適化、部門間の連携強化および従業員が働きやすい環境の整備。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月17日（月）より（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京オフィス（移転先の所在地は記載なし）
- 拠点の規模: 100名以上の社員が在籍。大阪本社に次ぐ規模。移転後は全部署を1つのフロアに統合。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月17日（月）より、東京オフィスを移転いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「今回、オフィス機能に特化した適正な床面積の確保およびコスト最適化を目的とし、移転を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月17日（月）より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025 2 17」、移転開始日「2025年3月17日（月）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転いたします」「移転を決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「100名以上の社員が在籍」「全部署を1つのフロアに統合」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「100名以上の社員が在籍する拠点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「100名以上の社員が在籍する拠点」「大阪本社に次ぐ規模」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100名以上」「2025年3月17日（月）より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「東京オフィスを移転いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京オフィス移転のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「東京オフィスを移転」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「営業、カスタマーサクセス、開発、バックオフィスなど100名以上の社員が在籍する拠点」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「東京オフィスを移転いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京オフィスを移転」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「移転先の所在地・物件名の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社スマレジ」「コード番号：4431 東証グロース」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「働きやすい環境の整備」「従業員にとってより良い環境」「組織力の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
