# スマレジ（4431） スマレジ福岡天神ショールーム移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4431/disclosure/20250203560879
種別: その他開示
開示日: 2025-02-03
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4431

## 何が変わったか

スマレジの福岡天神ショールームを、2025年3月3日に福岡市中央区天神の新拠点へ移転する。移転後は名称を「福岡ショールーム」に変更し、ショールームとオフィスの機能を拡充する。

## 会社が挙げた理由

九州エリアにおける事業基盤の強化、顧客体験の向上、採用活動による社員数増加への対応、業務環境の整備およびショールーム機能の強化。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スマレジ福岡天神ショールーム／福岡ショールーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月3日（月）予定
- 適用分野: 九州エリアでの営業活動、顧客との商談・ショールーム運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒810-0001 福岡市中央区天神2-8-49 ヒューリックスクエア福岡天神ビル3F
- 拠点の規模: より広いスペースを確保できる新たな拠点（面積は非開示）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「オープン予定日：2025年3月3日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「新たな拠点への移転を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン予定日：2025年3月3日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文に移転の内容を新規に告知している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年2月3日」／「2025年3月3日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転を決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社、役員、大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社スマレジ名義の適時開示として記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より広いスペース」「顧客体験の向上」と記載されているが、面積や効果率は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「九州エリアにおける事業基盤の強化」／「九州エリアでの営業活動をより一層推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益その他の業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「ショールームとオフィスを兼ねる形で運営」／「より広いスペースを確保できる新たな拠点への移転」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社唯一の九州拠点である福岡天神ショールーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ショールーム機能の強化」／「移転後は、ショールーム名称を『福岡ショールーム』に変更」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スマレジ福岡天神ショールーム」／「当社唯一の九州拠点」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名は「株式会社スマレジ」で、本文は「当社」のショールームについて記載している。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「当社唯一の九州拠点である福岡天神ショールーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：〒810-0001 福岡市中央区天神2-8-49」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「福岡ショールーム」／「ヒューリックスクエア福岡天神ビル3F」／「2025年3月3日（月）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社スマレジ」／「（コード番号：4431 東証グロース）」／「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これまで以上に快適な環境をご提供いたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きやリスク要因の記載なし。」）
