# スマレジ（4431） 2022年4月期第3四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4431/disclosure/20220316506421
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-03-16
Komoriの読み（0-100）: 81
企業ページ: https://komori.app/company/4431

## 何が変わったか

2022年4月期第3四半期までの事業進捗を示し、S&M、ARRなどの主要指標が前年同期や前四半期を上回った。中期経営計画についても、ARRなどの目標値と進捗が示されている。

## 会社が挙げた理由

資料では、S&Mの増加、ARRの伸長、M&A関連指標の増加などを示しているが、連結業績全体の増減理由を文章で明確に説明している箇所は確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年4月期 第3四半期
- 売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: [object Object]
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2022 4 3Q」「QoQ」の表示と、1Q・2Q・3Qの四半期別数値が掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」「record high」等の表記を確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「P13に「591」から「622」への推移と、「605」「-217」「-126」「-5」「-233」「30」「11」「-34」などの要因別数値が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「P14・P15にS&Mの内訳として「TVCM」等の項目と数値が掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「P13に「-217」「-126」「-5」「-233」「-34」などのマイナス要因が金額付きで掲載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクとして織り込んだ金額を示す記載を確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 進捗を数値で開示（原文: 「P25以降に「PROGRESS of MEDIUM-TERM MANAGEMENT PLAN」、P26にARRの「20.7」「27.0」「36.7」「50.0」、P29に「2,077」「2,471」「2,700」「3,670」「5,000」が掲載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「P9〜P24に「ARR」「S&M」「CX」「ARPA」「ARPU」「MRR」等の数値が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「ARR YoY+28.8%」「QoQ+7.0%」「S&M YoY+26.2%」「QoQ-1.1%」等の表示がある。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「P23に「ARPA (Average Revenue Per Account)」と「ARPU (Average Revenue Per User)」、それぞれ「17,777」「7,520」が掲載されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「資料中に自己株式取得・消却に関する記載を確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「資料中にこれらの財務目標を示す数値を確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題は「2022年4月期第3四半期決算説明資料」、本文に「FY2022 3Q Presentation Material」とある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「P33以降に「ABOUT SMAREGI」、POS・SaaS等のサービス紹介、IR案内が掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の表記を確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「YoY+28.8%」「QoQ+7.0%」などの実績値と、「2024 4」「5,000」などの計画値が掲載されている。」）
