# ＥｄｕＬａｂ（4427） 「第4回 全国高校生政策甲子園」に協賛 ～高校生の政策提言への挑戦を応援。教育サービスを通じて次世代の学びを支援～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4427/disclosure/20260909533766
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4427

## 何が変わったか

EduLabが「第4回 全国高校生政策甲子園」に協賛し、参加高校生に教育サービスを無償提供する。全参加者には英語力測定サービスを、対象となる6チームには英語ライティング・スピーキング学習サービスを提供する。

## 会社が挙げた理由

高校生が社会課題に向き合い政策を考えて発表する挑戦を応援し、教育サービスを通じて次世代の学びを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 英検®級かんたん測定、UGUIS.AI（ウグイス エーアイ）
- 相手先: 公益社団法人日本青年会議所（日本JC）
- 相手先の概要: 全国高校生政策甲子園を主催する公益社団法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: EduLabが大会に協賛。グループ会社の株式会社教育測定研究所が教育サービスを提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無償
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 英検®級かんたん測定は大会参加者向けに提供。UGUIS.AIは2026年10月から2027年3月まで無償提供（予定）。
- 適用分野: 高校生の英語力測定、英検®受験・大学入試に向けた英語ライティング・スピーキング学習
- 受賞名・認証名: 日本青年会議所会頭賞、日本青年会議所副会頭賞、最優秀賞
- 授与・認証機関: 公益社団法人日本青年会議所（日本JC）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国47都道府県から1,010チーム、計3,045名がエントリー。UGUIS.AIは計6チームの各校の1学年相当分を対象。
- 定量的な効果: 英検®級かんたん測定の所要時間は約10～15分
- 利用実績: 第4回大会に1,010チーム、計3,045名がエントリー。教育測定研究所のCASECは累計350万人以上が受験。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 全国高校生政策甲子園公式サイト（https://seisakukoushien.jaycee.or.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月1日（火）から9月20日（日）まで…国民投票」「最優秀賞の発表は9月23日（水）に予定」「UGUIS.AIを…2026年10月から2027年3月まで無償で提供」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本大会の趣旨に賛同し、協賛することとしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月20日（木）の国会議事堂での決勝大会」「2026年9月1日（火）から9月20日（日）まで」「9月23日（水）に予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第4回 全国高校生政策甲子園」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年8月20日（木）の…決勝大会に進出」「2026年9月1日（火）から9月20日（日）まで…国民投票」「2026年10月から2027年3月まで無償で提供」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛しています」「全国からエントリーした1,010チーム、3,045名…全員を対象に…無償で提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人日本青年会議所（日本JC）が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「公益社団法人日本青年会議所（日本JC）が主催する…に協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人日本青年会議所（日本JC）が主催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「公益社団法人日本青年会議所」と記載されているが、当社との既存関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「全国からエントリーした1,010チーム、3,045名の高校生全員を対象」「計6チームには…無償で提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,010チーム、計3,045名」「累計350万人以上が受験」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第4回大会では…1,010チーム、計3,045名」「計6チーム」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第4回 全国高校生政策甲子園 公式サイト https://seisakukoushien.jaycee.or.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,010チーム、計3,045名」「2026年9月1日…9月20日」「2026年10月から2027年3月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「次世代を担う人材の育成に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高校生の政策提言への挑戦を応援」「教育サービスを通じて次世代の学びを支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国からエントリーした1,010チーム、3,045名の高校生全員を対象」「EduLabグループの教育サービスを提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「英語オンラインテスト『英検®級かんたん測定』」「英語ライティング・スピーキング学習サービス『UGUIS.AI』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「グループ会社である株式会社教育測定研究所の教育サービスを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社EduLab…は…協賛しています」「グループ会社である株式会社教育測定研究所の教育サービスを提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国47都道府県から1,010チーム、計3,045名の高校生がエントリー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,010チーム、計3,045名の高校生全員を対象」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「英検®級かんたん測定」「UGUIS.AI（ウグイス エーアイ）」および各サービスのURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名…株式会社EduLab」「（コード番号：4427 東証グロース）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高校生の政策提言への挑戦を応援」「会場は大いに盛り上がりました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「このコンテンツは、公益財団法人日本英語検定協会の承認や推奨…を受けたものではありません」「採点の品質について同協会から認められたものでは一切ございません」」）
