# ＥｄｕＬａｂ（4427） AI単語学習『うぐ単（ウグタン）』、UGUIS.AI内でベータ版を無料で提供開始 ～英検(R)対策のために厳選した約5,000語を「使える」レベルへ！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4427/disclosure/20260819523157
種別: その他開示
開示日: 2026-08-21
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4427

## 何が変わったか

教育測定研究所が、UGUIS.AI内で英検準1級〜5級の約5,000語を学べるAI単語学習機能「うぐ単（ウグタン）」のベータ版を、2026年8月1日から無料提供している。

## 会社が挙げた理由

語彙を意味の暗記だけで終わらせず、フレーズや文中で理解し、書く・話す場面で実際に使えるレベルまで定着させるため。また、UGUIS.AIの既存のライティング・スピーキング学習と一体化し、学習者の使える英語力の獲得と指導者の負担軽減を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: うぐ単（ウグタン）、UGUIS.AI
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社教育測定研究所は株式会社EduLabのグループ会社。うぐ単は教育測定研究所が開発・提供するUGUIS.AI内の機能。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ベータ版は無料。UGUIS.AI無料会員登録者は追加料金なしで利用可能。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月1日（実績、ベータ版の提供開始）
- 適用分野: 英検対策、英語学習、学校・塾での授業・課題・家庭学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ベータ版として2026年8月1日より無料で提供開始した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日：2026年8月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「UGUIS.AIにおいて、新たにAIを活用した英単語学習機能『うぐ単』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年8月21日」、提供開始日「2026年8月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供開始した」／「今後は…機能を段階的に拡張してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社EduLabのグループ会社である株式会社教育測定研究所」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「中学生・高校生・大学生・社会人」／「学校・塾など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「厳選した約5,000語」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「英検準1級から5級までの厳選した約5,000語を対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「厳選した約5,000語」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約5,000語」／「2026年8月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「UGUIS.AIは…1つのサービスで支える構成」／「機能を段階的に拡張」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AI単語学習機能『うぐ単』を…無料で提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「UGUIS.AI内で」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回の『うぐ単』の追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『うぐ単』を開発」／「UGUIS.AI内で…提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社EduLabのグループ会社である株式会社教育測定研究所」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「無料会員登録をされている方であれば…利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「UGUIS.AI」／「うぐ単（ウグタン）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「コード番号：4427 東証グロース」およびサービス紹介・利用案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『使える』レベルへ」／「『深い学び』を目指した」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ベータ版として提供」／「ユーザーの皆さまや教育現場の声を反映しながら、対応範囲や機能を段階的に拡張」」）
