# ＥｄｕＬａｂ（4427） 「EduLab 高校生インターンシップ 2026」開催報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4427/disclosure/20260717596195
種別: その他開示
開示日: 2026-07-21
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4427

## 何が変わったか

高校生向けインターンシップを2026年3月から6月まで実施し、開催結果を報告した。前年の初開催から内容を拡充し、実施期間を2か月から3か月に延長したほか、他校への参加呼びかけや社外経営者5名の審査員起用を行った。

## 会社が挙げた理由

高校生から寄せられた意見や前年の反省を踏まえ、より実践的な学びと他校との交流の機会を提供するため。今後も次世代を担う人材育成に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EduLab 高校生インターンシップ 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月（実施済み）
- 適用分野: 高校生向けの実践的な学び、次世代人材育成、教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 実施期間を前回の2ヶ月から3ヶ月へ延長；社外から5名の経営者らを審査員として招聘
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 参加者アンケート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年３月から６月の３ヶ月間にわたり…実施いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「６月 21 日（日）の最終発表会」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年の初開催に続き２回目となる今回は」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「表題「開催報告」；「実施いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施いたしました」「迎え、本格的な審査を行っていただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「社外から５名の経営者らを審査員として迎え」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・取引上の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加者は高校生と記載されるが、提供先企業の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「前回の２ヶ月から３ヶ月へと延長」「社外から５名の経営者ら」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026 年３月から６月の３ヶ月間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アンケートより一部抜粋」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年３月から６月の３ヶ月間」「６月 21 日（日）」「５名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も高校生を対象とした実践的な学びの機会を提供し…人材育成に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「次世代人材育成の取り組みの一環」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「教育事業に従事する当社にとっても」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年の初開催に続き２回目」「内容を大幅に拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『EduLab 高校生インターンシップ 2026』を…実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 EduLab（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「昨年の初開催に続き２回目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「他校への参加呼びかけ」「様々な高校との交流」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「社外から５名の経営者らを審査員として迎え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「高校生向けの実践的なインターンシップが少ない」「他企業との違いを考えられた」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EduLab 高校生インターンシップ 2026」「コード番号：4427」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：4427 東証グロース）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「非常に有意義だった」「非常に前向きな評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
