# ＥｄｕＬａｂ（4427） 教育測定研究所 代表取締役社長・西田が「日本テスト学会功労賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4427/disclosure/20260331594299
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
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企業ページ: https://komori.app/company/4427

## 何が変わったか

グループ会社の教育測定研究所の社長が、日本テスト学会の運営や研究活動への長年の貢献を評価され、功労賞を受賞した。授賞式は2026年3月14日に実施済み。

## 会社が挙げた理由

西田紀子氏が長年にわたり日本テスト学会の事務局長として学会運営を支え、研究活動および学術交流の推進に尽力してきた功績が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本テスト学会
- 相手先の概要: 2003年設立の学術団体。科学的根拠に裏付けられたテスト理論に基づく新しいテスト法や評価技術の研究開発および普及を目的とする。
- 当社との関係: 教育測定研究所が学会設立当初から活動を支援し、西田紀子氏が2017年以降、事務局長として学会運営に携わっている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月14日（授賞式実施済み）
- 適用分野: 教育測定・評価、テスト理論、テスト法・評価技術の研究開発および普及
- 受賞名・認証名: 日本テスト学会功労賞
- 授与・認証機関: 日本テスト学会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年3月14日に開催された日本テスト学会記念講演会において授賞式が執り行われました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「日本テスト学会功労賞を受賞」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月14日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「受賞し、2026年3月14日に開催された日本テスト学会記念講演会において授賞式が執り行われましたことをお知らせいたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年3月31日／2026年3月14日に開催された…授賞式が執り行われました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「西田紀子が…受賞し…授賞式が執り行われました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「日本テスト学会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「日本テスト学会功労賞が授与されました」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「2003年に設立された学術団体／研究開発および普及を目的」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「株式会社EduLabのグループ会社である株式会社教育測定研究所／代表取締役社長 西田紀子」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「日本テスト学会功労賞／日本テスト学会」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「功労賞を受賞／2026年3月14日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後も引き続き学会活動を支え／教育の質の向上に寄与してまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「日本テスト学会功労賞を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「グループ会社である株式会社教育測定研究所の代表取締役社長」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「日本テスト学会功労賞を受賞」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社EduLabのグループ会社である株式会社教育測定研究所」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「受賞に関する記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社EduLab／コード番号：4427 東証グロース／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「名誉ある賞／功績が高く評価された」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
