# ＥｄｕＬａｂ（4427） 「AI時代、英語教育の『役割』はどう変わるのか？ アウトプットを加速させる個別最適化への挑戦」中等英語教育ウェビナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4427/disclosure/20260310579228
種別: その他開示
開示日: 2026-03-11
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企業ページ: https://komori.app/company/4427

## 何が変わったか

グループ会社が、中学校・高校の英語教育と生成AIの活用をテーマにした無料ウェビナーを3月27日に開催する。生成AI英語ライティング学習サービス「UGUIS.AI」の導入事例も紹介する予定。

## 会社が挙げた理由

2025年12月のシンポジウムで寄せられた「AI時代、教員はどのような役割を果たすべきか」という問いを重要なテーマと捉え、教育現場でのAIと人の役割分担を考えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: UGUIS.AI、英検®級かんたん測定
- 相手先: 千葉大学教育学部附属中学校、学校法人大阪明星学園 明星中学校・明星高等学校、上智大学
- 相手先の概要: 千葉県の国立大学附属中学校、大阪府の学校法人が運営する中学校・高等学校、吉田研作氏が名誉教授を務める大学。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 千葉大学教育学部附属中学校および明星中学校・明星高等学校はUGUIS.AIの導入校。上智大学名誉教授は講演登壇者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（ウェビナー）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月27日（予定、ウェビナー開催日）
- 適用分野: 中学校・高等学校の英語教育、英語ライティング学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員100名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 千葉大学教育学部附属中学校および明星中学校・明星高等学校がUGUIS.AIを実際に導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年3月27日（金）に…ウェビナーを開催いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2026年3月27日（金）14:00～15:30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「教育測定研究所は、2025年12月20日に…シンポジウムを開催し…今回のウェビナーでは」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「3月27日（金）開催…ウェビナー」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「登壇者（予定）／講演内容は変更になる場合がございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「千葉大学教育学部附属中学校」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「UGUIS.AI」を実際に導入している千葉大学教育学部附属中学校…明星中学校・明星高等学校」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「千葉県／大阪府／中学校・高等学校」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社・役員・大株主等との関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「千葉大学教育学部附属中学校…明星中学校・明星高等学校」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員：100名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員：100名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「吉田研作氏（上智大学名誉教授）／千葉大学教育学部附属中学校／学校法人大阪明星学園」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「日時：2026年3月27日（金）14:00～15:30／定員：100名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係を示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「中等教育の英語教育ウェビナー…を開催いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「Zoomウェビナー（ライブ配信）／「UGUIS.AI」の効果的な活用法」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「サービスの紹介／英語ライティング学習支援ツール「UGUIS.AI」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「英語ライティング学習支援ツール「UGUIS.AI」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社EduLabのグループ会社である株式会社教育測定研究所」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「対象：中学校・高等学校の教職員、教育委員会関係者等／千葉県／大阪府」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「千葉大学教育学部附属中学校および明星中学校・明星高等学校」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「生成AI英語ライティング学習サービス「UGUIS.AI」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社EduLab／（コード番号：4427 東証グロース）／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「英語教育の第一人者／最前線の活用事例」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「講演内容は変更になる場合がございます。／後日アーカイブ配信実施予定」）
