# ＥｄｕＬａｂ（4427） AIが英語学習を個別診断！学びの見える化でやる気を引き出す『UGUIS.AI』新機能！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4427/disclosure/20251215519687
種別: その他開示
開示日: 2025-12-15
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4427

## 何が変わったか

教育測定研究所が提供する英語学習サービス「UGUIS.AI」に、学習履歴を分析して学習者の強み・弱みや次に取り組む課題を示す「学習診断機能」を追加した。

## 会社が挙げた理由

学習者が自分の学習状況や成長度、次に取り組む課題を把握しやすくし、AIによる個別指導や指導者の学習支援をより効果的にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: UGUIS.AI、UGUIS 先生、学習診断機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社教育測定研究所は株式会社EduLabのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 個人向け使い放題プランは1ヵ月980円（税込）から。12ヵ月まとめ払いなど4種類のプランを用意
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 学習診断機能の追加日は明記なし。スピーキング対策ベータ版は2025年10月6日リリース済み
- 適用分野: 英検®ライティング、英検®スピーキング、大学入試英作文、英語添削、学校・塾などの団体指導
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『UGUIS 先生』に新たに“学習診断機能”を追加したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「学習診断機能の開始日に関する年月日の記載なし。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「UGUIS.AI」において、AIチャット「UGUIS先生」に新たに“学習診断機能”を追加」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加したことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「搭載しました」「表示し、学習者がいま行うべき学習を提案します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「提携先・顧客等の相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社EduLabのグループ会社である株式会社教育測定研究所」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「学校や塾など団体で導入の場合」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1ヵ月980円（税込）から」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「1ヵ月980円（税込）から」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本リリース内にUGUIS.AIの価格・機能内容を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1ヵ月980円（税込）から」／学習診断機能の開始日の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後、準1級から3級まで…順次拡張していく予定です。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「使い放題の有料プラン」／「UGUIS.AI」に学習診断機能を追加」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AI技術を活用した英語学習サービス『UGUIS.AI』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「AIチャット『UGUIS先生』に新たに“学習診断機能”を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社EduLabのグループ会社である株式会社教育測定研究所は…サービスです。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社EduLabのグループ会社である株式会社教育測定研究所は…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す比較表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内・海外・全国等の範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「UGUIS.AI」「UGUIS先生」「学習診断機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社EduLab」「（コード番号：4427 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「学びの見える化でやる気を引き出す」「より効果的なAIによる個別指導」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「公益財団法人日本英語検定協会の承認や推奨…を受けたものではありません」「採点の品質について同協会から認められたものでは一切ございません。」」）
