# ＥｄｕＬａｂ（4427） 12月20日（土）に大阪教育大学にて「中等教育の英語教育シンポジウム－教師が生成AIと創る新しい学びのかたち！ライティング指導の最前線－」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4427/disclosure/20251119506448
種別: その他開示
開示日: 2025-11-20
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4427

## 何が変わったか

EduLabのグループ会社である教育測定研究所が、2025年12月20日に大阪教育大学で、生成AIを使った英語ライティング指導をテーマとする教育シンポジウムを開催する。教育関係者向けに、実例や活用方法を紹介・議論するイベントで、参加費は無料。

## 会社が挙げた理由

中学校英語の「書くこと」の到達状況低下や、コミュニケーション量、学習意欲、即時フィードバックなどの課題を背景に、生成AIを活用した効果的な英語ライティング指導について考えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: UGUIS.AI
- 相手先: 大阪教育大学、一般財団法人実用英語推進機構、大阪府教育庁、学校法人大阪明星学園 明星中学校・明星高等学校、学校法人羽衣学園 羽衣学園中学校・高等学校
- 相手先の概要: 大阪教育大学は会場。一般財団法人実用英語推進機構は安河内哲也氏が代表理事。大阪府教育庁教育振興室高等学校課の参事が登壇予定。明星中学校・明星高等学校および羽衣学園中学校・高等学校はUGUIS.AI活用校。その他の所在地・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 教育測定研究所が主催者。明星中学校・明星高等学校、羽衣学園中学校・高等学校はUGUIS.AIを活用している教育機関。EduLabと教育測定研究所はグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月20日（土）15:00（開催予定）
- 適用分野: 中学校・高等学校等における英語教育、英語ライティング指導、生成AI活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪教育大学 天王寺キャンパス 西館ホール（大阪府所在と読めるが、本文に住所の明記なし）
- 拠点の規模: 定員150名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 令和6年度全国学力・学習状況調査、文部科学省の指摘

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 12 月 20 日（土）15:00～17:30」「開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025 年 12 月 20 日（土）15:00〜17:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文に過去の開催・続報である旨の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 11 月 20 日」／「2025 年 12 月 20 日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」／「登壇者（発表予定順）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「大阪教育大学 天王寺キャンパス」／「大阪府教育庁」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「一般財団法人 実用英語推進機構 代表理事」／「大阪府教育庁 教育振興室 高等学校課 参事」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社 EduLabのグループ会社である株式会社教育測定研究所」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「学校法人大阪明星学園 明星中学校 明星高等学校（UGUIS.AI 活用校）」／「学校法人羽衣学園 羽衣学園中学校・高等学校（UGUIS.AI 活用校）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：150 名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：150 名（先着申込制・参加無料）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「令和 6 年度全国学力・学習状況調査」／「文部科学省は…と指摘」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定員：150 名」／「2025 年 12 月 20 日（土）15:00〜17:30」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「教育シンポジウム」／「対象：教育委員会および中学校・高等学校等の教育機関に所属する教職員」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「大阪教育大学 天王寺キャンパス 西館ホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「UGUIS.AIを活用している先生方をお招き」／「シンポジウムを開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「EduLabのグループ会社である株式会社教育測定研究所」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ライティング指導の最前線」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪教育大学 天王寺キャンパス 西館ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「明星中学校・明星高等学校、羽衣学園中学校・高等学校」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「生成 AI 英語ライティング学習サービス『UGUIS.AI』」／「コード番号：4427」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「会社名 株式会社 EduLab」／「コード番号：4427 東証グロース」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「教師が生成AIと創る新しい学びのかたち」／「ライティング指導の最前線」／「期待が高まっています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「定員になり次第、締め切りとさせていただきます」」）
