# ＥｄｕＬａｂ（4427） 大学入試とその関連分野についての学際的な研究を推進する「大学入試学会 第2回大会」へ協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4427/disclosure/20250911556392
種別: その他開示
開示日: 2025-09-11
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4427

## 何が変わったか

グループ会社の教育測定研究所が、大学入試学会の第2回大会に協賛する。大会は2025年9月20日から22日に開催予定で、教育測定研究所は第1回大会から継続して協賛している。

## 会社が挙げた理由

大学入試学会の趣旨に賛同し、より多くの研究が大学入試の現場の課題解決につながるよう支援・貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 大学入試学会、東北大学高等教育フォーラム（公開シンポジウムの共催者）
- 相手先の概要: 大学入試学会は2023年設立。大学入学者選抜に関する制度や運用を学術的に研究し、大学・高校などの関係者が協働して現場の課題解決に資する知見を生み出すことを目的とする。東北大学高等教育フォーラムのその他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社教育測定研究所が大学入試学会の賛助団体として設立当初から活動を支援し、第1回大会から協賛している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月20日～22日（開催予定）
- 適用分野: 大学入試、大学入学者選抜、教育・高等教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東北大学青葉山新キャンパス・青葉山コモンズ（農学部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第1回大会から協賛。大学入試学会は2023年設立。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月20日（土）〜22日（月）に東北大学青葉山新キャンパスで開催される『大学入試学会 第2回大会』に協賛いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「協賛についての記載はあるが、契約書・協定書の締結や取締役会決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日程：2025年9月20日（土）～22日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「大会についても第1回から協賛しており」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年9月11日」、開催日程「2025年9月20日（土）～22日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛いたします」「開催される予定です」「オンライン配信（要申込）も予定されています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「大学入試学会 第2回大会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「教育測定研究所は、その趣旨に賛同し、設立当初から学会の賛助団体として活動を支援しています」「大会についても第1回から協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大学入試学会は、2023年に設立され、大学入学者選抜に関する制度や運用を学術的に研究し…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「設立当初から学会の賛助団体として活動を支援しています」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「協賛する大会と学会について記載されているが、顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年9月20日（土）～22日（月）」「2023年に設立」「20年以上継続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、効果実測値、利用件数等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細：https://www.jaruas.jp/2025/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「大学入試学会 第2回大会」に協賛する旨と開催日程は記載されているが、協賛効果の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「質の高いテストおよびラーニング機会の提供を通じて、個人個人の能力の発展に寄与してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大学入試学会 第2回大会へ協賛」「大会についても第1回から協賛」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「大学入試とその関連分野についての学際的な研究」「教育測定研究所」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「大学入試学会 第2回大会へ協賛」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社教育測定研究所は…『大学入試学会 第2回大会』に協賛いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社EduLabのグループ会社である株式会社教育測定研究所は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性や順位を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所：東北大学青葉山新キャンパス・青葉山コモンズ（農学部）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「大会協賛の記載はあるが、製品・サービスの利用実績は記載されていない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象への言及はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「大学入試学会 第2回大会」「詳細：https://www.jaruas.jp/2025/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社EduLab」「（コード番号：4427 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「大会の趣旨、開催日程、協賛の経緯、グループ会社概要を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催される予定です」「オンライン配信（要申込）も予定されています」」）
