# ＥｄｕＬａｂ（4427） 「EduLab高校生インターンシップ2025」を初開催－高校生発案による実践型プログラム－

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4427/disclosure/20250723518355
種別: その他開示
開示日: 2025-07-23
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4427

## 何が変わったか

高校生約50名が参加する実践型インターンシップを2025年4月から6月に初めて実施し、学習・学校生活の課題解決策を提案する発表会まで行った。今後は継続開催や、参加者のアイデアの事業化プロジェクトを検討している。

## 会社が挙げた理由

高校生から「高校生向けの実践的なインターンシップが少ない」との要望・提案があり、それをもとに実施した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EduLab高校生インターンシップ2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 高校生が当社に実施を提案し、当社がインターンシップを実施
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月（実施済み）
- 適用分野: 高校生向け教育、学習・学校生活の課題解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 12チーム、総勢約50名が参加
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年4月から6月に12チーム、総勢約50名が参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年４月から６月の２ヶ月間にわたり…実施しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「高校生自らが当社に対してインターンシップ実施の要望・提案を行い、それをもとに、当社が初めて取り組んだ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年４月から６月の２ヶ月間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社が初めて取り組んだもの」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「実施しました」「最終発表会の様子をお伝えいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「継続的に実施していきたいと考えております」「事業化プロジェクトを立ち上げ…検討しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「高校生12チーム、総勢約50名が参加」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・機関名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「12チーム、総勢約50名が参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年４月から６月の２ヶ月間」「12チーム、総勢約50名が参加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…実施しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年４月から６月の２ヶ月間」「12チーム、総勢約50名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「実際の事業としての展開が期待できるものもありました」「事業化プロジェクトを立ち上げ…検討しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響・売上・利益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新たな学びの機会や社会との接点を創出する先駆的な取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「EduLab高校生インターンシップ2025」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当社が初めて取り組んだもの」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が初めて取り組んだもの」「当社として…取り組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社EduLab」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初開催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・開催地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「12チーム、総勢約50名が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：4427 東証グロース」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「非常に意義深い取り組み」「先駆的な取り組み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「継続的に実施していきたいと考えております」「立ち上げ…検討しています」」）
