# ＥｄｕＬａｂ（4427） 英語を書く力がメキメキ上がる「UGUIS.AI」がついに正式リリース！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4427/disclosure/20250424523367
種別: その他開示
開示日: 2025-04-25
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企業ページ: https://komori.app/company/4427

## 何が変わったか

株式会社教育測定研究所がベータ版で提供していた英語ライティング学習サービス「UGUIS.AI」を、機能や学習コンテンツを追加・改善して正式版として提供開始した。個人向けには無料プランに加え、月額980円（税込）からの使い放題プランを用意し、団体向け管理機能も追加した。

## 会社が挙げた理由

ベータ版利用者の意見を受け、機能や学習コンテンツを改善・追加したため。英語教育がアウトプット型へ移行する中で、指導者や学習者の課題を解決することも開発目的として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: UGUIS.AI
- 相手先: 株式会社教育測定研究所
- 相手先の概要: 東京都港区所在。代表取締役社長は西田紀子。教育測定技術の研究、試験サービス・学習サービス、学力調査事業の受託、教育機関向けシステム・コンテンツ開発、テスト分析・コンサルティングサービスを提供。
- 当社との関係: 株式会社教育測定研究所は当社グループ会社。UGUIS.AIを同社がベータ版として提供していた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 個人向け使い放題プランは1ヵ月980円（税込）から。12ヵ月まとめて支払うプランなど4種類。無料プランも用意。団体向け価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月25日、正式リリース（実績）
- 適用分野: 英語ライティング学習、英検ライティング対策、大学入試自由英作文、学校・企業など団体での利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ベータ版として提供していたとの記載はあるが、利用者数・導入件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『UGUIS.AI』の正式リリースを行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月25日」／「正式リリースを行いました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「Beta版として提供してまいりました。この度…機能や学習コンテンツを改善・追加し…正式リリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「正式リリースを行いましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「正式リリースを行いました」／「1ヵ月980円（税込）から」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社教育測定研究所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：西田紀子」／同社についての事業説明」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社教育測定研究所」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「学校・企業など団体での導入を検討される方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1ヵ月980円（税込）から」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文にサービス機能・料金を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1ヵ月980円（税込）から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後は…機能の追加…サービスを開発予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「使い放題の有料プラン」／「1ヵ月980円（税込）から」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「英語ライティング学習サービス『UGUIS.AI』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Beta版として提供」／「機能や学習コンテンツを改善・追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループ…技術を応用して開発した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社教育測定研究所…がBeta版として提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す比較表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「Beta版として提供してまいりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「インプット型から…アウトプット型」／「機能や学習コンテンツを改善・追加」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「英語ライティング学習サービス『UGUIS.AI』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社EduLab」／「コード4427 東証グロース」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「英語を書く力がメキメキ上がる」／「ついに正式リリース」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「公益財団法人日本英語検定協会の承認や推奨…を受けたものではありません」／「採点の品質について…認められたものでは一切ございません」」）
