# 2026年9月期以降の再成長と黒字化｜Ａｍａｚｉａ（4424）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4424/threads/fd323ce9da33
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## 経過

- FY2025 初出 「当社グループは、2026年９月期以降の再成長、黒字化に向けて、2025年９月期を先行投資期間と定め、エンターテイメント事業における利益確保及びITソリューション事業、新規事業への積極的な投資を行って参りました。」 — 2026年9月期以降の再成長・黒字化を明示し、2025年9月期を先行投資期間と位置付けている。 (https://komori.app/company/4424/filing/2024-fy)
- 2026-05-14 前進 「本格的に再成長フェーズへ突入」 — 前年同期比での売上高増加と通期売上高計画の3,076百万円から3,321百万円への上方修正により、再成長の進展を示している。一方、修正後の通期営業利益計画は123百万円の損失であり、黒字化は達成していない。 (https://komori.app/company/4424/disclosure/20260513530783)
- 2026-05-14 前進 「越境 EC サービス『Fandom Tokyo』が前回発表予想よりも好調に推移したこと及び株式会社リーデックスを連結子会社化したことに伴い、同社の６ヵ月分 （2026 年４月１日～2026 年９月 30 日）の業績予想を取り込んだため、前回発表した業績予想値を上回る見込みとなりましたので上記のとおり修正いたします。」 — 2026年9月期の売上高予想を3,076百万円から3,321百万円へ引き上げ、営業損失・経常損失・当期純損失の予想も縮小した。なお、黒字化の達成には至っていない。 (https://komori.app/company/4424/disclosure/20260513530788)
- 2026-08-13 前進 「マンガBANG!のMAU減少に伴い課⾦収益は減少した⼀⽅、マンガ制作・越境ECの拡⼤、並びにITソリューション事業の拡⼤（リーデックスの新規連結+105百万円を含む ）により、売上⾼は再成⻑」 — 再成長目標について、複数事業の拡大により第3四半期累計の売上高が前年同期比17.5％増となったことを示している。ただし、累計営業損益は101百万円の損失である。 (https://komori.app/company/4424/disclosure/20260813519023)
