# マンガアプリ事業への経営資源集中｜Ａｍａｚｉａ（4424）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「現在はマンガアプリ事業へ経営資源を集中させ、アプリ開発力とマネタイズ力で、中長期に亘る継続的な成長を目指しております。」 — 複数のインターネットサービスを経た後、マンガアプリ事業を中核としている。 (https://komori.app/company/4424/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「現在はマンガアプリ事業においてアプリ開発力とマネタイズ力で、中長期にわたる継続的な成長を目指しております。」 — マンガアプリ事業への経営資源集中と、開発力・マネタイズ力を基盤とする成長方針を再確認している。 (https://komori.app/company/4424/filing/2018-fy)
- FY2021 再掲 「現在は、マンガアプリ事業に経営資源を集中しております。」 — マンガアプリ事業への経営資源集中を引き続き事業の前提としている。 (https://komori.app/company/4424/filing/2020-fy)
- FY2023 再掲 「現在はマンガアプリ事業に経営資源を集中しております。」 — マンガアプリ事業への経営資源集中を引き続き事業の前提としている。 (https://komori.app/company/4424/filing/2022-fy)
- FY2024 再定義 「当社グループは、これまで培ったビジネス構築力を基盤に、主力サービス「マンガBANG!」で利益を確保しつつ、マンガ制作、マンガアプリの海外展開及びITソリューション事業（SES、SEOメディア、オンライン診療支援サービス）、新規事業へ経営資源を投下し、成長性と収益性のバランスを図って参ります。」 — 従来のマンガアプリ事業への集中という説明から、主力サービスで利益を確保しつつ、マンガ制作、海外展開、ITソリューション、新規事業にも経営資源を投下する構成へ説明を広げている。 (https://komori.app/company/4424/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「このような市場環境の中で、当社グループはエンターテイメント事業において、主力サービスである「マンガBANG!」の収益性の改善及びオリジナル作品の制作を強化するとともに、前期に立ち上げたITソリューション事業において、事業の立上げ及び拡大に向けた先行投資に注力しました。」 — 主力サービスの収益性改善・オリジナル作品制作の強化と、ITソリューション事業への先行投資を継続している。 (https://komori.app/company/4424/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「当社グループは、これまで培ったビジネス構築力を基盤に、主力サービス「マンガBANG!」で利益を確保しつつ、マンガ制作、ITソリューション事業及び越境EC事業へ経営資源を投下し、成長性と収益性のバランスを図って参ります。」 — 主力サービスで利益を確保しながら、マンガ制作、ITソリューション、越境ECへ経営資源を投下し、成長性と収益性のバランスを図る方針を継続している。 (https://komori.app/company/4424/filing/2024-fy)
- 2026-05-14 前進 「マンガ制作及びITソリューション事業への積極的な先行投資を行ったが、高粗利率のマンガ制作売上が増加したこと及び広告宣伝費の削減により、営業損失は改善」 — マンガ制作及びITソリューション事業への先行投資を継続しながら、マンガ制作売上の増加を業績改善につなげている。 (https://komori.app/company/4424/disclosure/20260513530783)
- FY2026-H1 再掲 「このような市場環境の中で、当社グループはエンターテイメント事業において、主力サービスである「マンガBANG!」の収益性の改善及びオリジナル作品の制作を強化するとともに、ITソリューション事業及び越境EC事業の拡大に向けた先行投資に注力しました。」 — 主力サービスの収益性改善・オリジナル作品制作と、ITソリューション事業及び越境EC事業への投資を組み合わせる多角化方針を継続している。 (https://komori.app/company/4424/filing/2025-h1)
- 2026-08-13 前進 「マンガ制作売上や越境ECの拡⼤、並びにITソリューション事業の拡⼤（リーデックスの新規連結+105百万円を含む ）等により、売上⾼が３四半期連続で増加」 — 主力マンガアプリ以外のマンガ制作、越境EC、ITソリューションの拡大が、四半期売上の増加要因として具体化している。 (https://komori.app/company/4424/disclosure/20260813519023)
- 2026-08-25 初出 「このような経営環境のもと、当社グループ全体の経営資源の最適化と各事業のさらなる成長に向け、事業ポートフォリオの再検討を行ってまいりました。」 — WithLinksの株式譲渡およびリーデックスの連結子会社化を、事業ポートフォリオの再検討・最適化という全体方針の下で説明している。 (https://komori.app/company/4424/disclosure/20260825525510)
- 2026-08-25 前進 「これに伴い、2026 年９月期決算において、関係会社株式売却益 91 百万円および貸倒引当金戻入益８百万円を特別利益として計上する見込みとなりました。」 — WithLinks株式譲渡に伴う関係会社株式売却益と貸倒引当金戻入益の見込みを業績予想に反映し、事業ポートフォリオ最適化の財務的な影響を具体化した。 (https://komori.app/company/4424/disclosure/20260825525515)
