# Ａｍａｚｉａ（4424） 「エブリスタ コミック原作コンテスト」に参加決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4424/disclosure/20261026556102
種別: その他開示
開示日: 2026-11-02
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4424

## 何が変わったか

AmaziaのマンガBANGコミックス編集部が、エブリスタの小説投稿コンテストに参加することを決定した。受賞作品について、同編集部がコミカライズを目指す。

## 会社が挙げた理由

マンガBANG!の成長・拡大やオリジナル作品制作の強化、その一環として作家募集やオリジナルマンガのマネタイズに取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マンガBANGコミックス、マンガBANG!、エブリスタ コミック原作コンテスト
- 相手先: 株式会社エブリスタ
- 相手先の概要: 小説投稿サイト『エブリスタ』を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: エブリスタが運営するコンテストに、AmaziaのマンガBANGコミックス編集部が参加する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月2日（応募開始、実績）
- 適用分野: 異世界恋愛、異世界ファンタジー、現代恋愛、BL
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（Amazia本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「応募期間：2026年11月2日12:00:00〜2027年2月2日03:59:59／結果発表：2027年7月〜8月頃予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『参加することが決定しました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「応募期間：2026年11月2日12:00:00〜2027年2月2日03:59:59」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『「エブリスタ コミック原作コンテスト」に参加決定！』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年11月2日／応募期間：2026年11月2日12:00:00開始」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『参加することが決定しました』『今後も…取り組んでまいります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社エブリスタが運営する』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『エブリスタと出版社・編集部がタッグを組んで』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『小説投稿サイト「エブリスタ」において開催される』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『結果発表：2027年7月〜8月頃予定』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社エブリスタ』／https://estar.jp/gensaku_contest」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『12社21編集部』『賞金100万円』『2026年11月2日〜2027年2月2日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『オリジナル作品の制作についても強化しており、その一環として』『今後もオリジナルマンガのマネタイズや作家様の募集等に更に積極的に取り組んでまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『コンテストに参加することが決定』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『当社が運営するレーベル「マンガBANGコミックス」の編集部』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『オリジナル作品の制作についても強化』『作家様の募集等に更に積極的に取り組んで』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社Amaziaが運営するレーベル「マンガBANGコミックス」の編集部』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社Amaziaが運営するレーベル』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「コンテストの募集内容と参加決定の説明」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『エブリスタ コミック原作コンテスト』『マンガBANGコミックス』『マンガBANG!』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の『News Release』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『積極的に行なっております』『より多くのユーザーの皆様の生活が豊かになるような取り組み』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『結果発表：2027年7月〜8月頃予定』『すべての受賞作品は選出編集部によるコミカライズを目指します』」）
