# Ａｍａｚｉａ（4424） 投資有価証券売却益（特別利益）の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4424/disclosure/20260916537503
種別: 発生事実
開示日: 2026-09-17
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/4424

## 何が変わったか

株式会社Skyfallの新規上場に伴い、保有株式の一部46,900株を売却し、13百万円の投資有価証券売却益を特別利益として2026年9月期第4四半期に計上します。2026年9月期の連結業績予想は精査中で、判明次第開示するとしています。

## 会社が挙げた理由

株式会社Skyfallの新規上場に伴う株式の一部の売出し。

## 開示の要点

- 事象の名称: 投資有価証券売却益（特別利益）の計上
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社Amazia（当社）
- 対象拠点・対象製品: 株式会社Skyfall株式（売却株式数46,900株）
- 原因: 株式会社Skyfallの新規上場に伴う株式の一部の売出し
- 業績への影響額: 13 百万円（投資有価証券売却益、特別利益）
- 計上する会計期間: 2026年9月期第4四半期連結会計期間（2026年7月1日～2026年9月30日）
- 業績予想への影響: 2026年9月期連結業績予想については現在精査中であり、判明次第速やかに適時開示いたします。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年9月期第4四半期連結会計期間において、特別利益として計上する。2026年9月期連結業績予想は精査し、判明次第速やかに適時開示する。
- 続報の予定: 判明次第速やかに適時開示いたします。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「当社が保有するSkyfallの株式の一部の売り出しに伴い、投資有価証券売却益を特別利益として計上いたします。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な上振れ（原文: 「株式譲渡益：13 百万円」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「株式譲渡益：13 百万円」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「対象株式：株式会社 Skyfall、売却株式数：46,900 株」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「当社が保有する Skyfall の株式の一部の売り出しに伴い、投資有価証券売却益を特別利益として計上いたします。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文は投資有価証券売却益の計上と業績予想の精査について記載している。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「株式譲渡益：13 百万円」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「計上時期：2026 年９月期第４四半期」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「計上時期：2026 年９月期第４四半期」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「対象株式：株式会社 Skyfall」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「売却株式数：46,900 株、株式譲渡益：13 百万円、計上時期：2026 年９月期第４四半期」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「株式譲渡益：13 百万円、計上時期：2026 年９月期第４四半期」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「これに伴い、投資有価証券売却益（特別利益）が発生しましたので、下記のとおりお知らせいたします。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「2026年８月17日付「出資先「株式会社Skyfall」の上場承認に関するお知らせ」でお知らせしましたとおり」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「判明次第速やかに適時開示いたします。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は株式売却益の計上および業績予想の精査について記載している。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「投資有価証券売却益を特別利益として計上いたします。／2026 年９月期連結業績予想については現在精査中」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「株式会社Skyfallの新規上場に伴う株式の一部を売出すことといたしました。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「当社が保有する Skyfall の株式の一部の売り出しに伴い」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は投資有価証券売却益の計上について記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「判明次第速やかに適時開示いたします。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「2026年８月17日付の過去開示を前提に、投資有価証券売却益の計上を知らせている。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「株式会社Skyfallの新規上場に伴う株式の一部を売出すことといたしました。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文は投資有価証券売却益の計上と業績予想の精査について記載している。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文は投資有価証券売却益の計上に関する説明で構成されている。」）
