# Ａｍａｚｉａ（4424） 業績予想の修正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4424/disclosure/20260513530788
種別: 業績予想の修正
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4424

## 何が変わったか

2026年9月期の通期業績予想を上方修正しました。売上高が増え、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも赤字幅が縮小する見込みです。

## 会社が挙げた理由

越境ECサービス『Fandom Tokyo』が前回予想より好調に推移したことに加え、株式会社リーデックスを連結子会社化し、同社の2026年4月1日から9月30日までの6か月分の業績予想を取り込むため。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":3076,"revised_forecast":3321,"change":244,"change_rate":8,"unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":-131,"revised_forecast":-123,"change":8,"change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":-137,"revised_forecast":-121,"change":16,"change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":-146,"revised_forecast":-124,"change":22,"change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":-22.24,"revised_forecast":-18.88,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 対象決算期: 2026年９月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: 2025年11月13日
- 前期実績: 売上高：2,843百万円、営業利益：△361百万円、経常利益：△357百万円、当期純利益：△372百万円、１株当たり当期純利益：△56.60円銭（2025年９月期）
- 修正の理由: 越境ECサービス『Fandom Tokyo』が前回発表予想よりも好調に推移したこと及び株式会社リーデックスを連結子会社化したことに伴い、同社の6か月分（2026年4月1日～2026年9月30日）の業績予想を取り込んだため。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 予想の修正（原文: 「「2026年９月期通期業績予想数値の修正」および「当社は、2025年11月13日に公表いたしました…業績予想につきまして…修正しました」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「「１. 2026年９月期通期業績予想数値の修正」」）
- どの科目が動いているか。: 売上と利益（原文: 「前回発表予想と今回修正予想で、売上高3,076百万円から3,321百万円、営業利益△131百万円から△123百万円、経常利益△137百万円から△121百万円、当期純利益△146百万円から△124百万円に変更」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 小幅な上振れ（原文: 「「増減率（％）8.0」および営業利益・経常利益・当期純利益の増減額がそれぞれ8百万円、16百万円、22百万円」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 記載なし（原文: 「増減率の欄が、売上高は「8.0」、営業利益・経常利益・当期純利益は「－」」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「「株式会社リーデックスを連結子会社化したことに伴い、同社の６ヵ月分…の業績予想を取り込んだ」」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「営業利益・経常利益・当期純利益の「増減率（％）」はいずれも「－」」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 増減率3〜10%（原文: 「売上高の「増減率（％）8.0」」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を上回る（原文: 「今回修正予想の当期純利益「△124」と、前期実績の当期純利益「△372」」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「表の各科目で前回発表予想（A）と今回修正予想（B）の数値が相違」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: あり（原文: 「「越境ECサービス『Fandom Tokyo』」および「株式会社リーデックス」」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因2つ（原文: 「「…『Fandom Tokyo』が…好調に推移したこと及び株式会社リーデックスを連結子会社化したことに伴い…業績予想を取り込んだため」」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 内外の混在（原文: 「「『Fandom Tokyo』が…好調に推移したこと及び株式会社リーデックスを連結子会社化したこと」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「同社の６ヵ月分（2026年４月１日～2026年９月30日）の業績予想を取り込んだ」」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 本業の中の変化（原文: 「修正理由として「『Fandom Tokyo』が…好調に推移したこと」および「同社の…業績予想を取り込んだため」と記載」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更も一因（原文: 「「株式会社リーデックスを連結子会社化したことに伴い、同社の６ヵ月分…の業績予想を取り込んだ」」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期中（原文: 「開示日「2026年5月14日」、対象期間「2025年10月1日～2026年9月30日」」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 当初予想からの修正（原文: 「「2025年11月13日に公表いたしました…業績予想」および対象期間開始日「2025年10月1日」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期も修正（原文: 「「2026年９月期通期業績予想数値の修正」および「今回修正予想（B）」」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「前回発表した業績予想値を上回る見込み」および「実際の業績は今後様々な要因によって予想値と異なる可能性があります」」）
