# Ａｍａｚｉａ（4424） 第14回ネット小説大賞　協賛のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4424/disclosure/20251218522016
種別: その他開示
開示日: 2025-12-19
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4424

## 何が変わったか

Amaziaが、クラウドゲート株式会社が運営する第14回ネット小説大賞に協賛する。オリジナルマンガ制作につながるヒット作の発掘を目指す取り組みである。

## 会社が挙げた理由

注力しているオリジナルマンガ制作のヒット作を発掘し、将来のアニメ化・ドラマ化・IP展開などを通じてマンガアプリ事業への貢献を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第14回ネット小説大賞、小説家になろう
- 相手先: クラウドゲート株式会社
- 相手先の概要: ネット小説大賞を運営する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Amaziaがネット小説大賞に協賛する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月19日より開催（実績）
- 適用分野: 小説投稿、オリジナルマンガ制作、将来のアニメ化・ドラマ化・IP展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 応募総数2万5,000作品超え（前回開催実績）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 応募総数2万5,000作品超え（前回開催実績）
- 業績への影響: 将来、アニメ化・ドラマ化・IP展開等によりマンガアプリ事業に大きく貢献することを目指す
- 出典: 前回開催実績

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025 年 12 ⽉ 19 ⽇より開催しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 12 ⽉ 19 ⽇より開催しております」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第14回ネット小説大賞 協賛のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025 年 12 月 19 日」／「2025 年 12 月 19 日より開催しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「協賛いたします」「開催しております」「大きく貢献することを目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「クラウドゲート株式会社が運営する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「クラウドゲート株式会社が運営する『ネット小説大賞』に協賛いたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「応募総数2万5,000作品超え（※前回開催実績）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「応募総数2万5,000作品超え（※前回開催実績）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「クラウドゲート株式会社が運営する」／「第14回ネット小説大賞 特設サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「応募総数2万5,000作品超え（前回開催実績）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来アニメ化、ドラマ化、IP展開等により、当社マンガアプリ事業に大きく貢献することを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当社マンガアプリ事業に大きく貢献することを目指しています」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第14回ネット小説大賞 協賛のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第14回ネット小説大賞に協賛いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「オリジナルマンガ制作のヒット作の発掘を目的として協賛する」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社Amazia…は…ネット小説大賞に協賛いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Amazia…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の小説コンテスト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の小説コンテスト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「応募総数2万5,000作品超え（前回開催実績）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「誰でも応募しやすいコンテスト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来アニメ化、ドラマ化、IP展開等により…貢献することを目指しています」」）
