# Ａｍａｚｉａ（4424） 株式会社Amazia Linkが運用する、ペットと楽しむポイ活アプリ「PetWalk」をオープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4424/disclosure/20250812539651
種別: その他開示
開示日: 2025-08-13
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4424

## 何が変わったか

連結子会社のAmazia Linkが、ペットとの散歩や写真投稿などでポイントを貯め、電子マネーやギフト券などに交換できるアプリ「PetWalk」を公開し、サービス提供を始めた。iOS版を基本無料で提供し、Android版は後日リリース予定としている。

## 会社が挙げた理由

ペットとの日常の行動をポイントなどの価値に変え、ユーザーの生活を豊かにするため。また、アプリを通じた収益の一部を動物保護団体などへ継続的に寄付し、社会貢献につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PetWalk
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社Amazia Link。本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：佐久間亮輔。ペット向けポイ活アプリ『PetWalk』を運営する連結子会社。その他の事業内容・資本金・設立年：not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社Amaziaの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月13日、サービス提供開始（実績）
- 適用分野: ペットとの散歩、ペット写真の投稿・交流、ポイント活動、社会貢献
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社Amazia Link本社：東京都渋谷区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 友達紹介ポイントを5,000Pから10,000Pへ2倍（リリースキャンペーン）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『アプリ「PetWalk」がオープン、サービス提供を開始しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年8月13日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『PetWalkがオープン、サービス提供を開始しましたので、お知らせいたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『オープン、サービス提供を開始しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『サービス提供を開始しました』『Android版は後日リリース予定』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「『当社の連結子会社、株式会社Amazia Link』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：佐久間亮輔』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『当社の連結子会社』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『利用料金：基本無料』『5,000P→10,000P』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社によるNews Release本文」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年8月13日』『5,000P→10,000P』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『ポイ活ユーザー向けアプリ』『サービス提供を開始』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『アプリ「PetWalk」』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『ペットポイ活アプリ登場』『サービス提供を開始』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社Amazia Linkが運営するアプリ「PetWalk」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社の連結子会社、株式会社Amazia Link』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『https://apps.apple.com/jp/app/petwalk/id6743250814』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『https://apps.apple.com/jp/app/petwalk/id6743250814』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の『News Release』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『いつもの楽しいお散歩タイムがちょっとイイことに！』『ポイントゲット！』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『Android版は後日リリース予定』」）
