# Ａｍａｚｉａ（4424） 第13回ネット小説大賞　協賛のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4424/disclosure/20250512540872
種別: その他開示
開示日: 2025-05-12
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4424

## 何が変わったか

Amaziaが、クラウドゲート株式会社運営の「第13回ネット小説大賞」に協賛する。オリジナルマンガ制作に活用できる作品の発掘を目指し、将来のアニメ化・ドラマ化・IP展開による事業貢献を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

当社のマンガアプリ事業で注力しているオリジナルマンガ制作のヒット作を発掘するため。将来的なアニメ化、ドラマ化、IP展開などを通じてマンガアプリ事業への貢献を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第13回ネット小説大賞、小説家になろう
- 相手先: クラウドゲート株式会社
- 相手先の概要: ネット小説大賞を運営する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: Amaziaが第13回ネット小説大賞に協賛する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月24日より開催（実績）
- 適用分野: 小説、コミック、WEBTOON
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 応募総数2万作品超（前回開催実績）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前回開催の応募総数2万作品超
- 業績への影響: 将来アニメ化、ドラマ化、IP展開等により、当社マンガアプリ事業に大きく貢献することを目指す
- 出典: 前回開催実績

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「クラウドゲート株式会社が運営する『ネット小説大賞』に協賛いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年4月24日より開催しております。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「第13回ネット小説大賞 協賛のお知らせ」となっている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「協賛いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「協賛いたします」「大きく貢献することを目指しています。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「クラウドゲート株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「クラウドゲート株式会社が運営する『ネット小説大賞』に協賛いたします。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「クラウドゲート株式会社が運営する『ネット小説大賞』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ネット小説大賞に協賛いたします。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「応募総数2万作品超え（※前回開催実績）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「前回開催実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「クラウドゲート株式会社が運営」「第13回ネット小説大賞 特設サイト：https://www.cg-con.com/novel/vol13/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「応募総数2万作品超え（※前回開催実績）」「2025年4月24日より開催しております。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来アニメ化、ドラマ化、IP展開等により、当社マンガアプリ事業に大きく貢献することを目指しています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当社マンガアプリ事業に大きく貢献することを目指しています。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第13回ネット小説大賞 協賛のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のマンガアプリ事業で注力している」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ネット小説大賞に協賛いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Amazia」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「応募総数2万作品超え（※前回開催実績）の国内最大級の小説コンテスト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の小説コンテスト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「応募総数2万作品超え（※前回開催実績）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「出版社を中心とした多数の企業様に同時選考していただける」「国内最大級」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第13回ネット小説大賞」「https://www.cg-con.com/novel/vol13/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「大きく貢献することを目指しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来アニメ化、ドラマ化、IP展開等により」「貢献することを目指しています。」」）
