# Ａｍａｚｉａ（4424） ストック・オプション（新株予約権）の自主放棄に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4424/disclosure/20230511564934
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2023-05-11
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/4424

## 何が変わったか

代表取締役社長が保有していた第6回新株予約権400個（対象株式80,000株）を自主放棄し、すべて消滅した。放棄後の新株予約権は0個となった。

## 会社が挙げた理由

当該新株予約権は業績向上へのインセンティブを目的に発行されたが、会社業績の現状を踏まえ、経営責任の一環として自主的に放棄する旨の申し出があった。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 株式会社Amazia 第６回新株予約権（有償）の自主放棄・消滅
- 発行・処分する株式数: not_disclosed
- 発行価額・処分価額: not_disclosed
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed
- 割当予定先: not_disclosed
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: １個当たり469,000円（１株当たり2,345円）。修正条項はnot_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: 発行400個（80,000株）、放棄400個（80,000株）、放棄後0個（0株）
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: 代表取締役社長1名が放棄
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: 普通株式1株を2株に分割。効力発生日はnot_disclosed（2020年4月1日付）
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による2023年9月期の業績へ与える影響は軽微

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: ストック・オプション（原文: 「表題は「ストック・オプション（新株予約権）の自主放棄に関するお知らせ」、対象は「株式会社 Amazia 第６回新株予約権（有償）」である。」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 定例の進捗報告（原文: 「「新株予約権を自主的に放棄する旨の申し出を受理しました」「新株予約権の消滅日 2023年5月11日」と記載されている。」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: なし（原文: 「「放棄後の新株予約権の個数（株数） ０個（０株）」「かかる放棄により、当該新株予約権は消滅いたします。」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 進捗・確定報告（原文: 「「取締役会決議日 2019年11月15日」「新株予約権の消滅日 2023年5月11日」と記載されている。」）
- 希薄化の規模はどの水準か。: 持分比率は不変（原文: 「「放棄される新株予約権の個数（株数）400個（80,000株）」「放棄後の新株予約権の個数（株数）０個（０株）」」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 該当なし（原文: 「「かかる放棄により、当該新株予約権は消滅いたします。」」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「記載は「放棄後の新株予約権の個数（株数）０個（０株）」であり、発行済株式総数の記載はない。」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「本開示には第6回新株予約権の内容と今回の放棄が記載されているが、包括的発行プログラム等の記載はない。」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 報酬・インセンティブ（原文: 「「当社の業績向上に対するインセンティブを高めることを目的として発行しました」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「調達する資金の額に関する記載はない。」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「「新株予約権を自主的に放棄」「当該新株予約権は消滅いたします。」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 創業者・代表者（原文: 「「代表取締役社長佐久間亮輔より、新株予約権を自主的に放棄する旨の申し出」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 報酬制度上の理由（原文: 「「当社の業績向上に対するインセンティブを高めることを目的として発行しました」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 1者（原文: 「「代表取締役社長佐久間亮輔より」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 役員のみ（原文: 「「代表取締役社長佐久間亮輔より」」）
- 払込金額の水準はどう決められているか。: 該当なし（原文: 「表題は「ストック・オプション（新株予約権）の自主放棄」である。」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「新株予約権の行使価額 １個当たり469,000円（１株当たり2,345円）」」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件による 2023 年９月期の業績へ与える影響は軽微であります。」」）
