# Ａｍａｚｉａ（4424） 海外向けマンガアプリ「Manga Flip」に課金モデルを追加し、「MANGA BANG!」としてリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4424/disclosure/20230201597943
種別: その他開示
開示日: 2023-02-01
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4424

## 何が変わったか

海外向けマンガアプリ「Manga Flip」に話ごとの課金機能を追加し、「MANGA BANG!」へ名称変更・刷新した。英語版の自社オリジナル作品と「快看漫画」のWebtoon作品を配信する。

## 会社が挙げた理由

英語圏でテストマーケティングを行ってきた結果、課金モデルを導入し、英語圏で収益化を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MANGA BANG!、Manga Flip
- 相手先: 快看漫画（クァイカンマンホア）
- 相手先の概要: 中国最大の漫画プラットフォーム
- 当社との関係: 「快看漫画」のWebtoon作品の英語版を配信する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 少額で読める話課金モデル
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月1日（リニューアル実施済み）
- 適用分野: 英語圏向けマンガ・Webtoon配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 英語圏における収益化を目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「この度課金モデルを導入し、２月１日に『MANGA BANG!』としてリニューアルしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年２月１日」「２月１日に…リニューアルしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで…テストマーケティングを行ってまいりましたが」「課金モデルを導入」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リニューアルしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「課金モデルを導入し」「リニューアルしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「中国最大の漫画プラットフォーム『快看漫画（クァイカンマンホア）』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『快看漫画』のWebtoon作品の英語版」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「中国最大の漫画プラットフォーム」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「少額」との記載はあるが具体的金額はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「快看漫画（クァイカンマンホア）」、App Store URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「課金モデルを導入」「２月１日に…リニューアル」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「英語圏における収益化を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「英語圏における収益化を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「話課金モデルを実装」「英語圏における収益化を目指して」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営する、海外向けマンガアプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『Manga Flip』に課金モデルを追加し、『MANGA BANG!』としてリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する」「当社オリジナル作品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「中国最大の漫画プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外向けマンガアプリ」「英語圏」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「テストマーケティングの記載はあるが、利用実績の数値や利用企業名はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MANGA BANG!」およびApp Store URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「中国最大の漫画プラットフォーム」「生活が豊かになるような取り組み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
