# Ａｍａｚｉａ（4424） 「Amazia」テクノロジー企業成長率ランキング「2021年日本テクノロジーFast50」で11位を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4424/disclosure/20211215453113
種別: その他開示
開示日: 2021-12-15
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4424

## 何が変わったか

Amaziaが、デロイト トーマツ グループの「2021年 日本テクノロジー Fast 50」で、過去3決算期の売上高成長率447.00%を記録し、50社中11位に選ばれた。

## 会社が挙げた理由

主力事業であるフリーミアム型マンガアプリ「マンガ BANG!」の成長・拡大によるもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フリーミアム型マンガアプリ「マンガ BANG!」
- 相手先: デロイト トーマツ グループ（デロイト トウシュ トーマツ リミテッド）
- 相手先の概要: テクノロジー・メディア・通信（TMT）業界のランキングプログラムを世界約40カ国および北米・欧州・アジア太平洋地域で実施する組織。
- 当社との関係: 「2021年 日本テクノロジー Fast 50」のランキング・受賞に関する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: テクノロジー・メディア・通信（TMT）業界、マンガアプリ
- 受賞名・認証名: 2021年 日本テクノロジー Fast 50（50社中11位）
- 授与・認証機関: デロイト トーマツ グループ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 過去3決算期の収益（売上高）成長率447.00%、50社中11位
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: デロイト トーマツ グループ発表の「2021年 日本テクノロジー Fast 50」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「11位を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『2021年 日本テクノロジー Fast 50』で11位を受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「11位を受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「成長率447.00%を記録し、50位中11位を受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表した」「11位を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界約40カ国および北米・欧州・アジア太平洋地域の3地域ごとに実施」「今回で19回目の開催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ランキング受賞の発表であり、提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「過去3決算期の収益（売上高）に基づく成長率447.00%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「過去3決算期の収益（売上高）に基づく成長率447.00%」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表」「http://www.deloitte.com/jp/fast50」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年 日本テクノロジー Fast 50」「成長率447.00%」「50位中11位」「2021年12月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「主力事業である…『マンガ BANG!』の成長、拡大によるもの」「今後も…新サービスの提供やグローバル展開などを進め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『2021年 日本テクノロジー Fast 50』で11位を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の収益（売上高）成長率447.00%」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキング受賞に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表した…ランキング」「11位を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「株式会社Amazia」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「50位中11位を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2021年 日本テクノロジー Fast 50」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「『マンガ BANG!』の成長、拡大によるもの」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2021年 日本テクノロジー Fast 50」「マンガ BANG!」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「50位中11位を受賞」「成長性や成功のベンチマーク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
