# 支払期日に対応できない流動性リスク｜ＶＡＬＵＥＮＥＸ（4422）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「資金調達に係る流動性リスク（支払期日に支払いを実行できなくなるリスク）の管理」 — 月次単位で支払予定を把握する方法により、資金調達に係る流動性リスクを管理している。 (https://komori.app/company/4422/filing/2018-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当座貸越契約に係る借入未実行残高は以下のとおりであります。」 — 運転資金調達のため、当座貸越極度額80,000千円を設定しており、当第１四半期末の借入実行残高はなく、差引額は80,000千円である。 (https://komori.app/company/4422/filing/2021-q2)
- FY2022 再掲 「資金調達に係る流動性リスク（支払期日に支払いを実行できなくなるリスク）の管理」 — 月次単位で支払予定を把握する流動性リスク管理を継続し、当座貸越極度額80,000千円を維持している。 (https://komori.app/company/4422/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当座貸越契約に係る借入未実行残高は以下のとおりであります。」 — 運転資金の効率的な調達のため当座貸越契約を維持しており、当座貸越極度額は80,000千円、借入実行残高はありません。 (https://komori.app/company/4422/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当座貸越契約に係る借入未実行残高は以下のとおりであります。」 — 運転資金の効率的な調達のため当座貸越契約を維持しており、当座貸越極度額は80,000千円、当第3四半期会計期間末の借入実行残高はありません。 (https://komori.app/company/4422/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当座貸越契約に係る借入未実行残高は以下のとおりであります。」 — 運転資金の効率的な調達のため当座貸越契約を維持しており、当座貸越極度額は80,000千円、当第２四半期会計期間末の借入実行残高はありません。 (https://komori.app/company/4422/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当座貸越契約に係る借入未実行残高は以下のとおりであります。／当座貸越極度額　80,000千円　借入実行残高　－　差引額　80,000」 — 当座貸越極度額80,000千円を維持し、当中間連結会計期間末の借入実行残高はなかった。 (https://komori.app/company/4422/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 再掲 「当座貸越極度額　80,000千円　借入実行残高　－　差引額　80,000」 — 運転資金調達のための当座貸越極度額80,000千円を維持し、当中間連結会計期間末の借入実行残高はなかった。 (https://komori.app/company/4422/filing/2025-h1)
