# ＶＡＬＵＥＮＥＸ（4422） 経済産業省の2つの政策資料に当社俯瞰図が掲載

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4422/disclosure/20260616571726
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4422

## 何が変わったか

当社の俯瞰図技術が、経済産業省の2026年3月・4月公表の2つの政策資料に、知財・市場分析の活用事例として掲載された。

## 会社が挙げた理由

知財・技術情報の高度な解析を通じて、日本企業の競争力強化と価値創造に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 俯瞰図技術
- 相手先: 経済産業省
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社の俯瞰図技術が経済産業省の政策資料に活用事例として掲載された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 知財・市場分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省『第30回 産業構造審議会 経済産業政策新機軸部会 事務局説明資料』および『経済産業政策新機軸部会 第5次中間整理（案）参考資料集』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「掲載されたのは、『第30回…事務局説明資料』（2026年3月…）および『…第5次中間整理（案）参考資料集』（2026年4月…）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社の俯瞰図技術が…政策資料に掲載されたことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「経済産業省が2026年3月および4月に公表した2つの政策資料」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年3月および4月に公表した2つの政策資料」／「2026年6月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されたことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省の2つの政策資料」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「明治ホールディングスおよび富士フイルムによる…事例の中で当社の俯瞰図が活用されています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年3月」「2026年4月」「P.39」「P.87」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参照：https://www.meti.go.jp/shingikai/index_links.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「第30回…事務局説明資料」（2026年3月、P.39）／「第5次中間整理（案）参考資料集」（2026年4月、P.87）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「日本企業の競争力強化と価値創造に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社の俯瞰図技術が…掲載されたことをお知らせします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の俯瞰図技術」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「VALUENEX株式会社（以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の最上級表現なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「当社の俯瞰図技術」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「VALUENEX株式会社（4422）」／「VALUENEX株式会社について」／「＜お問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「知財・技術情報の高度な解析」「経営層の意思決定とイノベーション創出を…強力に支援」「確かなエビデンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
