# ＶＡＬＵＥＮＥＸ（4422） 特許庁のプロボノ事業で当社ツールを提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4422/disclosure/20260417505832
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
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企業ページ: https://komori.app/company/4422

## 何が変わったか

特許庁が主催するプロボノ事業の開催期間中、VALUENEXが調査・分析用の自社ツールを提供した。

## 会社が挙げた理由

特許庁のプロボノ事業における調査・分析を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社ツール（調査分析用ツール）
- 相手先: 特許庁
- 相手先の概要: 官公庁。スタートアップ&アトツギベンチャー プロボノ人材マッチングプログラムを主催。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 特許庁主催のプログラムにおいて、当社が調査分析用ツールを提供した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年度のプログラム開催期間中（実施済み。具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 知財分析、調査・分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 特許庁 スタートアップ&アトツギベンチャー プロボノ人材マッチングプログラム（2025年度）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「開催期間中、調査分析のため当社ツールを提供しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「スタートアップ&アトツギベンチャー プロボノ人材マッチングプログラム（2025年度）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催期間中、調査分析のため当社ツールを提供しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社ツールを提供しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「特許庁が主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「特許庁が主催する『スタートアップ&アトツギベンチャー プロボノ人材マッチングプログラム』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「提供金額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参照：特許庁 スタートアップ&アトツギベンチャー プロボノ人材マッチングプログラム（2025年度）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「調査分析のため当社ツールを提供しました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「特許庁が主催する…プロボノ人材マッチングプログラム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「…プロボノ人材マッチングプログラム」にて…当社ツールを提供しました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社ツールを提供しました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ツールを提供しました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「VALUENEX 株式会社（4422）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、会社概要、問い合わせ先を中心とする構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「経営層の意思決定とイノベーション創出をデータドリブンで強力に支援」「技術の空白地帯…を精緻に可視化」」）
