# ディ・アイ・システム（4421） ディ・アイ・システム、サイバーセキュリティ専門イベント「Security Days Fall 2026 Fukuoka」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4421/disclosure/20261007547510
種別: その他開示
開示日: 2026-10-08
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4421

## 何が変わったか

2026年10月16日に福岡で開催されるサイバーセキュリティイベントへ出展し、ランサムウェア対策製品「Cornelius-EDR by Heimdal」の展示や実演、運用支援サービスの紹介を行う。

## 会社が挙げた理由

サプライチェーンの脆弱性や地方拠点・中小企業を狙ったサイバー攻撃が巧妙化しており、情報システム・セキュリティ担当者の負担軽減と実効性の高い対策が急務となっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Cornelius-EDR by Heimdal、ためログ、WEEDS Trace
- 相手先: 株式会社ナノオプト・メディア
- 相手先の概要: Security Days Fall 2026 Fukuokaの主催・運営会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がイベントに出展し、株式会社ナノオプト・メディアがイベントを主催・運営する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月16日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: サイバーセキュリティ、ランサムウェア対策、端末・サーバー保護、セキュリティ運用支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ONE FUKUOKA CONFERENCE HALL（福岡県福岡市中央区天神1-11-1 ONE FUKUOKA BLDG. 6F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月16日（金）に…開催される…イベント『Security Days Fall 2026 Fukuoka』に出展します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月16日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「…『Security Days Fall 2026 Fukuoka』に出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月8日」および「2026年10月16日（金）に…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「展示いたします」「ご用意しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催・運営　株式会社ナノオプト・メディア」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社ナノオプト・メディア」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「当社ブース A09」「ONE FUKUOKA CONFERENCE HALL（6F）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年10月16日（金）」「6F」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト https://f2ff.jp/event/secd/2026-fall/fukuoka/」「主催・運営 株式会社ナノオプト・メディア」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月16日（金）」「講演 9:30〜18:40／展示 10:00〜17:30」「当社ブース A09」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Cornelius-EDR by Heimdal」を展示」「セキュリティ運用サービスのご案内」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Security Days Fall 2026 Fukuoka」「当社ブース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本展示会でご紹介する『Cornelius-EDR by Heimdal』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループが提供するセキュリティソリューション」「当社が『伴走型』で支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ディ･アイ･システム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ONE FUKUOKA CONFERENCE HALL」「福岡県福岡市中央区天神」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Cornelius-EDR by Heimdal」「当社ブース A09」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「ニュースリリース」と記載され、イベント紹介・問い合わせ先が構成されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高度な防御機能」「強力なサポート体制」「安心して導入・運用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・将来見通しに関する記載なし。」）
