# ディ・アイ・システム（4421） 「『logmi IR Live』IRセミナー」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4421/disclosure/20260812517743
種別: その他開示
開示日: 2026-08-12
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4421

## 何が変わったか

当社代表が、ログミー株式会社の「logmi IR Live」で第3四半期決算を解説するIRセミナーに登壇する予定を告知した。開催は2026年8月18日で、オンライン配信される。

## 会社が挙げた理由

2026年9月期第3四半期決算の内容を詳しく説明し、視聴者の当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: logmi IR Live、ログミーFinance
- 相手先: ログミー株式会社
- 相手先の概要: Sansan株式会社グループ。スピーチや対談などをログ化して届けるサービス、IRイベントの書き起こし記事配信やIRセミナーの企画・運営を行う。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がログミー株式会社の提供するプラットフォーム上のIRセミナーに登壇する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 視聴は無料。ただし『ログミーFinance』への事前の無料会員登録が必要。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月18日（火）19:00～20:00（予定のオンラインIRセミナー開催日）
- 適用分野: IR情報発信、決算解説、個人投資家向けセミナー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年8月18日（火）19:00～20:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『IRセミナーに登壇いたしますので、お知らせします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月18日（火）19:00～20:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年8月12日／2026年8月18日（火）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『2026年8月18日（火）に…IRセミナーに登壇いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ログミー株式会社が提供するプラットフォーム』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『ログミー株式会社が提供するプラットフォーム「logmi IR Live」』『IRセミナーの企画・運営』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『ログミー株式会社（Sansan株式会社グループ）について』、『サービスを提供しています』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『株式会社ディ・アイ・システム…は…IRセミナーに登壇いたします』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『配信サイト：logmi IR Live（https://finance.logmi.jp/ir_event/1035）』『ログミー株式会社』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『決算解説（2026年9月期第3四半期決算）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『「logmi IR Live」IRセミナーに登壇』『決算内容について…詳しくご説明』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『IRイベント（オンラインLive配信）開催概要』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はIRセミナーへの登壇告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社…IRセミナーに登壇いたします』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ディ・アイ・システム…は…登壇いたします』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『オンライン Live 配信』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『https://finance.logmi.jp/ir_event/1035』『証券コード：4421』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『是非ご視聴いただきまして、この機会に少しでも当社への関心とご理解を深めていただけましたら幸いです』」）
