# ディ・アイ・システム（4421） 株式投資専門情報誌「株主手帳（7月号）」に当社の記事が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4421/disclosure/20260623576606
種別: その他開示
開示日: 2026-06-23
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/4421

## 何が変わったか

株式投資専門情報誌「株主手帳（7月号）」に当社の記事が掲載されたことを知らせた。記事は2026年6月17日に発売され、当社ホームページでも内容を閲覧できる。

## 会社が挙げた理由

記事掲載を通じて、投資家に当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主手帳（7月号）掲載記事
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式投資専門情報誌への記事掲載
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月17日発売（実績）
- 適用分野: 株式投資・投資家向け情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル15F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月17日（水）発売の株式投資専門情報誌『株主手帳（7月号）』に、当社の記事が掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月17日（水）発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年6月23日」／「2026年6月17日（水）発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社の記事が掲載されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「株式投資専門情報誌『株主手帳（7月号）』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「媒体について「株式投資専門情報誌」との説明のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式投資専門情報誌『株主手帳（7月号）』」／「当社ホームページ（https://www.di-system.co.jp/news/20260623-2/）より、記事の内容をご覧いただけます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「記事掲載の告知と発売日の記載はあるが、効果の数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株式投資専門情報誌『株主手帳（7月号）』に当社の記事が掲載されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株主手帳（7月号）」への記事掲載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事掲載の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の記事が掲載されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「株式会社ディ・アイ・システム（…以下『当社』）」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数、販売実績等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「ニュースリリース」、本文末尾に問い合わせ先を記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひ、ご一読いただきまして、この機会に少しでも当社への関心とご理解を深めていただけましたら幸いです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
