# ディ・アイ・システム（4421） 東京事業所のリニューアル完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4421/disclosure/20260608564915
種別: その他開示
開示日: 2026-06-08
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4421

## 何が変わったか

東京事業所の改修が完了し、2026年6月8日から新しいオフィスで業務を始めた。集中作業やWeb会議、部門横断の交流に対応したスペースを整備した。

## 会社が挙げた理由

ハイブリッドワークの定着を踏まえ、対面での情報共有・意思決定の迅速化と業務効率化を両立できる環境に更新するため。成長投資の一環として、組織基盤の強化も目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月8日（実績・新オフィスでの業務開始）
- 適用分野: ハイブリッドワーク、社内コミュニケーション、オフィス業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中野区（東京事業所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed（業務効率化や生産性向上を見込むが数値なし）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年9月期連結業績への影響は期初公表の通期業績予想に織り込み済みで、業績予想の修正はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「東京事業所のリニューアルが計画通り完了し、本日より新オフィスでの業務を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月8日」「本日より新オフィスでの業務を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今期の期初方針において…東京事業所のリニューアルを公表しておりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より新オフィスでの業務を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「計画通り完了」「効果を見込んでおります」「生産性向上を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年6月8日」「連結従業員数が766名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的効果・投資額に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…完了し…業務を開始しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務効率化」「生産性向上を目指してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「成長投資の一環」「中長期的な企業価値のさらなる向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年9月期連結業績への影響につきましては…通期業績予想に織り込み済みであり、業績予想の修正はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「東京事業所のリニューアル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京事業所（東京都中野区）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新オフィスでの業務を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…東京事業所…のリニューアル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、東京事業所…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京事業所（東京都中野区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「ニュースリリースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強固な組織基盤」「企業価値のさらなる向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「以下の効果を見込んでおります」「生産性向上を目指してまいります」」）
