# ディ・アイ・システム（4421） 当社の決算内容に関するインタビュー動画がイベントス社のYouTubeチャンネル“【投資WEB】決算速報！”で公開されました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4421/disclosure/20260515537980
種別: その他開示
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4421

## 何が変わったか

2026年9月期第2四半期の決算内容について、代表取締役社長へのインタビュー動画がイベントス社のYouTubeチャンネルで公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社イベントス
- 相手先の概要: ホームページURL（https://events.co.jp/）のみ記載。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の決算内容に関するインタビュー動画を同社のYouTubeチャンネルで公開した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月14日（実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ディ・アイ・システム本社：東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル15F
- 拠点の規模: 連結従業員数766名（2026年4月現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月14日（木）に…インタビュー動画を掲載していただきました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月14日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「ニュースリリース日「2026年5月15日」、掲載日「2026年5月14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載していただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社イベントスのYouTubeチャンネル」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社イベントスのYouTubeチャンネル…にてインタビュー動画を掲載」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社イベントス ホームページ：https://events.co.jp/」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社イベントスのYouTubeチャンネル」、視聴URL「https://youtu.be/uSOkvyP6Elo」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「決算内容に関する動画公開の記載はあるが、効果・業績影響の数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社の決算内容に関するインタビュー動画が…公開されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「インタビュー動画公開に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「イベントス社YouTubeチャンネルで当社決算内容を扱う動画を公開」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ディ・アイ・システム（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「ニュースリリース」「各位」、末尾の「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひ、ご視聴いただきまして、この機会に少しでも当社への関心とご理解を深めていただければと考えております」」）
