# ディ・アイ・システム（4421） 「『logmi IR Live』IRセミナー」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4421/disclosure/20241107513753
種別: その他開示
開示日: 2024-11-07
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4421

## 何が変わったか

ディ・アイ・システムが、ログミー株式会社の「logmi IR Live」で2024年9月期決算を説明するIRセミナーに登壇すると発表した。オンラインで2024年11月20日に開催予定。

## 会社が挙げた理由

投資家に決算内容を説明し、当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: logmi IR Live、ログミーFinance
- 相手先: ログミー株式会社
- 相手先の概要: 『価値ある情報をすべてのひとへ』をミッションとし、スピーチや対談などをログ化して届けるサービスを提供。ログミーFinanceではIRイベントの書き起こし記事配信やIRセミナーの企画・運営を行う。Sansan株式会社グループ。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がログミー株式会社提供のプラットフォームで開催されるIRセミナーに登壇する取引・イベント上の関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 視聴にはログミーFinanceへの事前会員登録（無料）が必要
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月20日（予定、オンラインIRセミナー開催日）
- 適用分野: IR・決算説明、個人投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2024年11月20日（水）18:00～19:00に登壇いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年11月20日（水）18:00～19:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『logmi IR Live』IRセミナー登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年11月7日／2024年11月20日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇いたしますので、お知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ログミー株式会社が提供するプラットフォーム『logmi IR Live』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「IRセミナーの企画・運営などを行っています。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「Sansan株式会社グループ／IRイベントの書き起こし記事の配信やIRセミナーの企画・運営」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は『ログミー株式会社（Sansan株式会社グループ）』と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「ログミー株式会社が提供するプラットフォーム」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時：2024年11月20日（水）18:00～19:00」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績などの数値は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「配信サイト：logmi IR Live（https://finance.logmi.jp/ir_live/626）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「テーマ：決算解説（2024年9月期決算）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績への影響や収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『logmi IR Live』IRセミナーに登壇／テーマ：決算解説」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「IRイベント（オンライン Live配信）開催概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はIRセミナーへの登壇告知である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「2024年9月期決算の内容について、代表取締役社長が詳しくご説明いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ディ・アイ・システムは、2024年11月20日に登壇いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「IRイベント（オンライン Live配信）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「logmi IR Live（https://finance.logmi.jp/ir_live/626）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭に『ニュースリリース』『各位』と記載され、会社概要・イベント概要が続く。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「お時間がございましたら是非ご視聴いただきまして、この機会に少しでも当社への関心とご理解を深めていただけましたら幸いです。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きはない。」）
