# ディ・アイ・システム（4421） 株式投資専門情報誌「株主手帳（11月号）」に当社の記事が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4421/disclosure/20241021500585
種別: その他開示
開示日: 2024-10-22
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4421

## 何が変わったか

株式投資専門情報誌「株主手帳（11月号）」に当社の記事が掲載されたことを知らせた。記事は2024年10月17日に発売された同誌に掲載され、当社ホームページでも内容を閲覧できる。

## 会社が挙げた理由

記事掲載を通じて、読者に当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主手帳（11月号）掲載記事
- 相手先: 株主手帳（発行元の正式名称はnot_disclosed）
- 相手先の概要: 株式投資専門情報誌。発行元の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の記事が掲載された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月17日発売（実績）
- 適用分野: 株式投資・投資家向け情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中野区中野4-10-1 中野セントラルパークイースト2Ｆ（当社本社）
- 拠点の規模: 連結従業員数747名（2024年10月現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式投資専門情報誌『株主手帳（11月号）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2024年10月17日（木）発売の株式投資専門情報誌「株主手帳（11月号）」に、当社の記事が掲載されました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年10月17日（木）発売」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2024年10月17日（木）発売の…雑誌に、当社の記事が掲載されましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社の記事が掲載されましたので、お知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「株式投資専門情報誌「株主手帳（11月号）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「発行元の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式投資専門情報誌「株主手帳（11月号）」、2024年10月17日（木）発売」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「当社の記事が掲載されました」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社への関心とご理解を深めていただけましたら幸いです」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「株式投資専門情報誌「株主手帳（11月号）」に当社の記事が掲載されました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株主手帳（11月号）」に、当社の記事が掲載されました」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社の記事が掲載されました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の記事が掲載されました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ディ・アイ・システム（…以下「当社」）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「株主手帳（11月号）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「ニュースリリース／2024年10月22日／各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ぜひ、ご一読いただきまして、この機会に少しでも当社への関心とご理解を深めていただけましたら幸いです」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
