# ディ・アイ・システム（4421） ディ・アイ・システム、「Copilot for Microsoft 365応用研修～プロンプトのコツと業務への活用のヒント～」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4421/disclosure/20240930591376
種別: その他開示
開示日: 2024-10-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4421

## 何が変わったか

ディ・アイ・システムが、Copilot for Microsoft 365のプロンプト作成や業務活用を学ぶ応用研修の提供を開始した。第1回は2024年10月22日に対面で実施する予定。

## 会社が挙げた理由

2月にリリースした「Copilot for Microsoft 365 体験研修」がお客様から好評であり、Copilot for Microsoft 365を業務で効果的に活用する課題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Copilot for Microsoft 365 応用研修～プロンプトのコツと業務への活用のヒント～
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 50,000 円（税抜）/1 名様
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024 年 10 月 1 日（提供開始、実績）
- 適用分野: 新製品発表から商談までのプロセス、採用業務、広報業務、カスタマーサポート業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中野区（当社研修ルーム）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本研修の提供を開始することといたしました」「【第1回】2024年10月22日（火）13:00～17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月1日」「【第1回】2024年10月22日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今年2月にリリースした『Copilot for Microsoft 365 体験研修』がお客様から大変好評であったことを受け」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年10月1日」「本研修の提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本研修の提供を開始」「※研修項目は変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社ディ・アイ・システムについて」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「50,000円（税抜）/1名様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社によるニュースリリースおよび「当社ホームページ」への案内」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年10月1日」「2024年10月22日」「50,000円（税抜）/1名様」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料 50,000円（税抜）/1名様」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「教育サービス（IT研修・IT資格取得）」「生成系AI関連の研修」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「より効果的な活用を目的とした『Copilot for Microsoft 365 応用研修…』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…本研修の提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ディ･アイ･システム」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「当社研修ルームにて対面形式で実施」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客様から大変好評」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来は時間がかかっていた作業を短時間かつ高品質に行うことが可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Copilot for Microsoft 365 応用研修～プロンプトのコツと業務への活用のヒント～」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「ニュースリリース」「各位」、会社概要、問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客様から大変好評」「最大限に活用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「研修項目は変更となる場合があります」「誤情報や偏った結果を生み出す可能性もあります」」）
