# ディ・アイ・システム（4421） ディ・アイ・システムの株主優待に関する紹介動画がイベントス社のYouTubeチャンネルで公開されました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4421/disclosure/20240718550784
種別: その他開示
開示日: 2024-07-18
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/4421

## 何が変わったか

当社の株主優待を紹介する動画が、株式会社イベントスのYouTubeチャンネルで公開された。

## 会社が挙げた理由

当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待
- 相手先: 株式会社イベントス
- 相手先の概要: YouTubeチャンネル「投資初心者のためのやさしい Channel」を提供する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社イベントスが提供するYouTubeチャンネル内で、当社の株主優待紹介動画が公開されたという取引・掲載関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月18日（動画公開済み）
- 適用分野: 株主向け情報・投資家向け情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 連結従業員数760名（2024年4月現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「紹介動画が公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社イベントスが提供するYouTubeチャンネル…にて…紹介動画が公開されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 7 月 18 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「紹介動画が…公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社イベントス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社イベントスが提供するYouTubeチャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社イベントス ホームページ：https://events.co.jp/」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社イベントスが提供するYouTubeチャンネル」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社の株主優待に関する紹介動画が…公開されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文中の数値は会社概要等の情報であり、本件の数値ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「動画公開に関する金額・件数・効果の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「動画視聴 URL：https://youtu.be/NC4ctlDXxzU」「株式会社イベントス ホームページ：https://events.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「紹介動画が…公開されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社への関心とご理解を深めていただければと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主優待に関する紹介動画が…公開されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社の株主優待に関する紹介動画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「紹介動画が…公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の株主優待に関する紹介動画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ディ･アイ･システム（…以下：当社）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「株主優待に関する紹介動画」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「動画URLは示されているが、製品等の技術的識別子は記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ニュースリリース」「各位」「動画視聴 URL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お時間がございましたら、是非ご視聴いただきまして」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
