# ディ・アイ・システム（4421） 「『logmi IR Live』 IRセミナー」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4421/disclosure/20240509586715
種別: その他開示
開示日: 2024-05-09
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4421

## 何が変わったか

2024年5月21日に、ログミー株式会社の「logmi IR Live」で第2四半期決算の解説セミナーに登壇する予定を告知した。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: logmi IR Live
- 相手先: ログミー株式会社
- 相手先の概要: 『価値ある情報をすべてのひとへ』をミッションとし、スピーチや対談の記録配信、決算説明会・株主総会などのIRイベントの書き起こし記事配信やIRセミナーの企画・運営を行う。Sansan株式会社グループ。
- 当社との関係: 当社が同社提供のプラットフォームでIRセミナーに登壇する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 視聴には『ログミーFinance』への事前会員登録（無料）が必要。登壇料金はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月21日（火）18:00～19:00にオンラインLive配信予定
- 適用分野: IR・決算解説、個人投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ディ・アイ・システム本社：東京都中野区中野4-10-1 中野セントラルパークイースト2F
- 拠点の規模: 連結従業員数760名（2024年4月現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2024年5月21日（火）18:00～19:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「2024年5月21日（火）に…IRセミナーに登壇いたします」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年5月21日（火）18:00～19:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『logmi IR Live』IRセミナー登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年5月9日／2024年5月21日（火）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は…IRセミナーに登壇いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ログミー株式会社が提供するプラットフォーム」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「ログミー株式会社が提供するプラットフォーム『logmi IR Live』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「Sansan株式会社グループ／IRセミナーの企画・運営などを行っています」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「ログミー株式会社（Sansan株式会社グループ）について」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「IRセミナーに登壇いたします」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時：2024年5月21日（火）18:00～19:00」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「決算解説（2024年9月期第2四半期決算）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ログミー株式会社／https://finance.logmi.jp/ir_live/500」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「IRセミナーに登壇いたします」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社への関心とご理解を深めていただけましたら幸いです」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『logmi IR Live』IRセミナー／テーマ：決算解説」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「IRイベント（オンライン Live 配信）開催概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナーに登壇いたします」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「決算解説（2024年9月期第2四半期決算）」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ディ･アイ･システム」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンライン Live 配信」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://finance.logmi.jp/ir_live/500」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「ニュースリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「お時間がございましたら是非ご視聴いただきまして」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
