# ディ・アイ・システム（4421） 当社が登壇した「『logmi IR Live』 IRセミナー」のアーカイブ動画が公開されました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4421/disclosure/20231208500620
種別: その他開示
開示日: 2023-12-08
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/4421

## 何が変わったか

当社が登壇したIRセミナーのアーカイブ動画が、専用サイトとYouTubeで公開された。動画では2023年9月期決算、中期経営計画、投資家からの質問への回答を説明している。

## 会社が挙げた理由

投資家に視聴してもらい、当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『logmi IR Live』 IRセミナーのアーカイブ動画
- 相手先: ログミーFinance（logmi IR Live、ログミーFinance公式チャンネル）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が登壇したIRセミナーの動画公開先・運営媒体
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月8日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向けIR情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中野区中野4-10-1 中野セントラルパークイースト2F
- 拠点の規模: 連結従業員数723名（2023年10月現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アーカイブ動画が、logmi IR Live サイトおよび YouTube（ログミーFinance 公式チャンネル）にて公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月８日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年12月1日（金）に当社が登壇した」「アーカイブ動画が…公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「logmi IR Live サイト」「ログミーFinance 公式チャンネル」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「logmi IR Live サイトおよび YouTube（ログミーFinance 公式チャンネル）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「IRセミナー動画の公開に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本件に関する金額・効果・利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/ir_live/396」「https://www.youtube.com/watch?v=TRCzbkiQL2I」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「公開日時・動画内容の説明はあるが、効果の数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社への関心とご理解を深めていただければ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRセミナー」の「アーカイブ動画が公開されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アーカイブ動画公開に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社が登壇した」「当社への関心とご理解」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ディ･アイ･システム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.youtube.com/watch?v=TRCzbkiQL2I」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ニュースリリース」「各位」「■株式会社ディ・アイ・システムについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご視聴いただきまして」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
